インテル® オムニパス製品および情報のカスタマー・リソース・センターへようこそ。ここでは、ソフトウェアおよびファームウェアのダウンロード、パブリケーション、サポートおよび保証情報、トレーニング・ポータルへのリンク、およびその他の重要なリソースへの情報をご覧いただけます。

インテル® オムニパス・アーキテクチャー (インテル® OPA) 製品

インテル® オムニパス・ソフトウェア (インテル® オムニパス・ホスト・ファブリック・インターフェイス・ドライバーを含む)

インテル® オムニパス・ソフトウェアには、インテル® オムニパス・アーキテクチャー (インテル® OPA) ホスト・ソフトウェア・スタック (インテル® OPA-Basic) およびインテル® OPA ファブリック・スイート (インテル® OPA-IFS) が含まれています。このソフトウェアはインテル® オムニパス・ホスト・ファブリック・インターフェイス・アダプターをサポートしており、ソフトウェアをインストールまたはアップグレードするためのインストールおよび構成のテキストベースのユーザー・インターフェイス (TUI) およびコマンドライン・インターフェイス (CLI) ツールを含む tar ファイルとして配布されます。インテル® オムニパス・ホスト・ファブリック・インターフェイス・アダプターのドライバーは、ソフトウェアのインストールまたはアップデート時に更新されます。

 

インテル® Omni-Path ファブリック・マネージャー GUI

インテル® オムニパス・ファブリック・スイート・マネージャー GUI ソフトウェア・アプリケーションは、インテル® オムニパス・ファブリックを監視するための外部 GUI アプリケーションであり、Windows* および Linux* 用に配布されています。

 

インテル® オムニパス・スイッチ・マネージド・ファームウェア

インテル® オムニパス・アーキテクチャー (インテル® OPA) ファミリーの製品向けであるインテル® オムニパス・スイッチ・マネージド・ファームウェアは、インテル®オムニパス・エッジ・スイッチ 100 シリーズ・マネージド・スイッチおよびインテル® オムニパス・ディレクター・クラス・スイッチのすべてのモデルをサポートします。

 

インテル® オムニパス・スイッチの外部管理ファームウェア

インテル® オムニパス・エッジ・スイッチ (インテル® OP エッジスイッチ) ファームウェアは、インテル® オムニパス・エッジ・スイッチ 100 シリーズの外部管理スイッチのすべてのモデルをサポートしており、インストールにはインテル® オムニパス・ファブリック・スイート・ソフトウェアが必要です。

 

インテル® オムニパス統合拡張ファームウェア・インターフェイス (UEFI) ファームウェア

インテル® オムニパス統合拡張ファームウェア・インターフェイス (UEFI) ファームウェアは、インテル® オムニパス・ホスト・ファブリック・インターフェイス・ドライバーの tar として配布されます。UEFI ファームウェアを管理するには、「インテル® オムニファームウェアツール」が必要であり、ダウンロードページに含まれています。

 

インテル® オムニパス・サーマル・マネジメント・モジュール (TMM) ファームウェア

インテル® オムニパス・ファブリック・サーマル・マネジメント・モジュール (TMM) ファームウェアは、インテル® オムニパス・ファブリック・サーマル・マネジメント・モジュールの tar ファイルとして配布されます。TMM ファームウェアを管理するには、「インテル® オムニパス・ファームウェア・ツール」が必要であり、ダウンロード・ページに含まれています。

 

インテル® オムニパス Q7 BIOS およびボード・コントローラー・ファームウェア

インテルは、すべてのインテル® オムニパス・マネージド・スイッチで Q7 BIOS およびボード・コントローラー・ファームウェアを更新することをお勧めします。Q7 BIOS およびボード・コントローラー・ファームウェアの更新には、スイッチ・ファームウェア・バージョン 10.7 (またはそれ以降) が必要です。更新する前に、更新対象の Q7 ユニットが QA3E であることを確認してください。

 

インテル® ファブリック製品


インテル® Omni-Path アーキテクチャー (インテル® OPA) はシステムの TCO を削減するとともに、信頼性、ハイパフォーマンス、非常に優れた拡張性を提供して現在と将来の AI、分析、HPC に対応します。インテルが推進するエクサスケール・コンピューティングと HPC を詳しく見る ›