記事 ID: 000097176 コンテンツタイプ: トラブルシューティング 最終改訂日: 2024/05/10

メモリー・サブシステム FPGA IP 内のコンテンツ・アドレス指定可能なメモリー FPGA IP の AXI インターフェイス・レディー有効レイテンシー・パラメーターが無効になっているのはなぜですか?

環境

    インテル® Quartus® Prime 開発ソフトウェア・プロ・エディション
BUILT IN - ARTICLE INTRO SECOND COMPONENT
詳細

Quartus® Prime 開発ソフトウェア・プロ・エディション・バージョン 23.3 の問題により、コンテンツ・アドレス指定可能メモリー・FPGA IP で AXI インターフェイスのレディ有効レイテンシー・セクションのパラメーターが無効になっています。

解決方法

この問題は、Quartus® Prime 開発ソフトウェア・プロ・エディションのバージョン 23.4 で修正されています。

関連製品

本記事の適用対象: 1 製品

インテル® プログラマブル・デバイス

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