記事 ID: 000078790 コンテンツタイプ: 製品情報 & ドキュメント 最終改訂日: 2021/09/02

Quartus® II プログラマーを使用して、リモート環境でボード上のAlteraデバイスをプログラミングまたは設定するにはどうすればよいですか?

環境

BUILT IN - ARTICLE INTRO SECOND COMPONENT
詳細

ネットワーク経由で JTAG を有効にすると、Quartus® II プログラマーは、ローカル・コンピューターを介してAltera®デバイスをプログラミングまたは設定できます。ネットワーク経由で JTAG を有効にする手順は以下のとおりです。

  • プログラミング・ハードウェアをホストしているシステムでコマンド・プロンプトを開きます ([スタート] メニューから [ファイル名を指定して実行] をクリックして「>」と入力します)。次に「jtagconfig --enable siemenste 」
  • コマンドプロンプトで「おもい」と入力してホストコンピューター名を識別します。
  • お使いのコンピューターでコマンド・プロンプトを開き、「jtagconfig --addserver
  • ローカル・コンピューター上で実行している Quartus® II プログラマーのホスト・コンピューター上にあるプログラミング・ハードウェアを確認できます。
  • JTAG の有効化の詳細については、コマンド・プロンプトに「jtagconfig /?」と入力してください。

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本記事の適用対象: 1 製品

インテル® プログラマブル・デバイス

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