記事 ID: 000059787 コンテンツタイプ: 製品情報 & ドキュメント 最終改訂日: 2023/10/18

インテル®製品の電子製品環境アセスメントツール (EPEAT) 情報の参照方法

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概要

インテル製品で利用可能な EPEAT ドキュメントを見つける手順。

詳細

使用中のインテル製品の EPEAT 関連情報が見つかりません。

解決方法
ノート
  • 具体的な EPEAT 情報については、 電子製品環境アセスメント・ツール (EPEAT) のウェブサイトを参照してください。
  • インテルは、製品を EPEAT レジストリーに認定していません。インテルは、お客様が製品自体を認証するのに役立つ情報を提供しています。
  • 対象となるインテル製品とは、家電製品 (PC、モニター、テレビ、プリンター、サーバー) または家電製品 (CPU、SSD、ワイヤレスカードなど) の部品です。
  • TCO認証、chemSHERPA、ブラウアーエンゲル(ブルーエンジェル)、エコ宣言など、その他のグリーン調達プログラムに関するお問い合わせは、以下のEPEAT情報をご参照ください。

インテルは、マイクロプロセッサーから組込みコントローラー、完全なシステムまで、幅広い製品を製造しています。インテルは、エネルギー効率の高い製品を開発し、環境フットプリントを削減することが、持続可能な未来の鍵であると考えています。インテルは、Electronic Product Environmental Assessment Tool (EPEAT) 規格の開発を支援し、参加し、お客様とパートナーの EPEAT ニーズを満たすよう努めています。

EPEAT 適合情報は、お客様向けレター (DCL) の形式でお客様に提供されます。インテルは、お客様の EPEAT 認証レベルの評価を支援する目的でこの情報を提供しています。文字は EPEAT 標準 / 製品カテゴリーとインテル® パーツ・ファミリーに基づいて分割されています。たとえば、ある DCL は CPU 用の IEEE 1680.1 上に、別の DCL は SSD 用の NSF 426 上にある場合があります。

インテル製品の EPEAT DCL ドキュメントを見つけるには、以下の手順に従ってください。

  1. Resource & Documentation Center のホームページにアクセスしてください
  2. EPEAT の検索を実行して、現在の DCL にアクセスします。
    • NSF 426基準6.3.1に関連する温室効果ガス排出情報については、F-GHG基準6.3.1のNSF 426 2017 EPEAT DCLというタイトルのDCLを検索してください。
追加情報

EPEAT 規格の関連セクションへのインテル製品の準拠に関する情報については、インテルのお客様向けレターを参照してください。

親愛なるお客様向けレターに加えて、EPEAT基準に関連する情報は次の場所にあります。

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