インテルのテクノロジーで、働き方改革を実現

ビジネスの多くに PC を使用する現在、古い PC は業務効率を低下させるボトルネックになります。最新の PC へアップグレードして、ワークスタイルの変革を実現させましょう。インテルの最新テクノロジーが、従業員ひとり一人の業務を効率化し、チームのコラボレーションを促進して、いかに働き方改革を実現するのかご紹介します。

従業員のフットワークを軽くして、業務を効率化

従業員の PC を、薄型軽量で優れた処理能力とパフォーマンスの 2 in 1 デバイスやノートブック PC にアップグレードすれば、オフィスに縛られない自由な働き方が実現できます。例えば外出先や自宅でも、会社にいるときと同じような作業が可能で、コミュニケーションやコラボレーションもセキュアに実行できます。顧客へのへの対応がスピーディーになり、競争力を維持しながら業務効率を向上させます。

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PC のスピードが従業員の生産性を決める

従業員の生産性が低いのは、古い PC を使っているからかもしれません。起動時間やウェブサイトの表示スピード、アプリケーションの動作など、ビジネスの多くを PC で作業する現在では、PC のパフォーマンスと業務効率は密接な関係があります。最新の第 7 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載した デスクトップ PC や 2 in 1 デバイスにアップグレードすることで、生産性と業務効率を向上させるだけでなく、コラボレーションやセキュリティーの強化も実現できます。


インテル® Speed Shift テクノロジー2 は、パフォーマンスの自動調整によって最も必要とされる領域に周波数を集中させ、バックグラウンドで実行されるアプリケーションの消費電力を低く抑えます。


インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー2は、1 つのコアで複数のスレッドを同時に実行することで、要求の厳しいアプリケーションを処理。ビジネス・コンピューティングに求められる高い応答性を実現します。


第 7 世代インテル® Core™ vPro™ プロセッサー・ファミリー搭載デバイスは、1 回の充電で最大 10 時間の連続使用が可能。1 日を通して業務を快適に続けられます。

セキュリティー体制を強化して働き方改革も促進

従業員がオフィス以外の場所で、同等なパフォーマンスを発揮できるようにするには、高度なセキュリティー機能を備えた PC が必要です。第 7 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー搭載のノートブック PC や 2 in 1 デバイスなら、大切な情報を守りながら働き方改革を推進できます。さらにハードウェア支援型の認証情報保護ソリューションであるインテル® Authenticate ソリューションを採用すれば、セキュリティー体制をより強化できます。

パスワードのクラッキング、フィッシング、スクリーン・スクレイピングなど、攻撃方法がますます巧妙化する現在、企業では重要な情報を護るために、より強固な ID 保護対策が求められています。インテルによる、ハードウェア支援型の多要素認証ソリューションである、インテル® Authenticate ソリューションなら、ハードウェア・レベルで取得、暗号化、照合、格納が行われ、通常のソフトウェア・レベルの攻撃にさらされる危険性を低減できます。

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テクノロジーを活用した働き方で生産性を向上

第 7 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーと Windows® 10 を搭載した PC は、これまで以上の優れたパフォーマンスと管理のしやすさ、高いセキュリティーをビジネスにもたらします。モバイル PC では長時間のバッテリー持続時間を実現し、電源を気にすること無くどこでもビジネスを進められます。これにより、移動や待ち時間でムダになっていた時間を生かすなど、働き方を改革し生産性を向上させることができます。

働き方改革実現をサポートする
インテルのパートナー企業

世界のビジネスユーザーに愛される ThinkPad シリーズを始め、高性能なノートブック PC や、タブレット、2 in 1 などを製造販売しています。

レノボ・ジャパンのサイトを見る

主要メーカーの PC、ノートブック PC、2 in 1 などのレンタルを通じて、顧客企業のビジネス効率向上をサポートしています。

横河レンタ・リースのサイトを見る

PC世界シェアNo1!ビジネスユースなデスクトップPCに、モビリティに優れた高性能ノートブックPC、2in1など幅広いラインアップを取り揃えています。
*IDC調べの2017Q1のPC出荷台数において

日本HPのサイトを見る

性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの性能テストは特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要因によって異なります。製品の購入を検討される場合は、他の製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。詳細については、http://www.intel.com/benchmarks/ (英語) を参照してください。

免責事項

1 オフィスの生産性とマルチタスク処理のワークロードを行う SEG572 で測定: Word (PDF への保存)、Excel* (再計算)、PowerPoint* (スライドのソート)、および NXPowerLite* デスクトップ (オフィス文書のコンテンツの軽量化) を使用しながら、バックグラウンドでビデオ再生を行う (ビジネス・トレーニングやウェブキャストの視聴をシミュレーション)
2 インテル® テクノロジーの機能と利点はシステム構成によって異なり、対応するハードウェアやソフトウェア、またはサービスの有効化が必要となる場合があります。実際の性能はシステム構成によって異なります。絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。詳細については、各システムメーカーまたは販売店にお問い合わせいただくか、 http://support.intel.com を参照してください。
3 SYSmark* 2014 を使用して測定。SYSmark* 2014 は、一般的な生産性向上アプリケーション (Microsoft* Excel* や Adobe* Acrobat* など) のパフォーマンスを測定する、BAPCo* コンソーシアムのベンチマーク・ツールです。詳細については、http://www.bapco.com/ (英語) を参照してください。
4 Windows® 10 EEMBC Browsing Bench Componet Average Power による測定

*その他の社名、製品名などは、一般に各社の表示、商標または登録商標です。