IoT および組込み機器向けプロセッサー

インテルのエッジ対応コンピューティングおよび接続テクノロジーのポートフォリオを活用して、エッジ・アプリケーションを迅速に展開します。IoT 向け機能の強化により、エッジでの処理が可能となり、コンピューティング・リソースで得られるデータから、お客様が最も必要とする重要なインサイトとビジネス価値を引き出します。

IoT および組込み機器向けプロセッサー

通知および免責事項56782 9

免責事項

1

プロセッサー・コア (P+E) 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーは、Performance-cores (P-cores) と Efficiency-cores (E-cores) という 2 つの新しいコア・マイクロアーキテクチャーを単一のプロセッサー・ダイ上で組み合わせたものです。一部の第 12 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー (特定の第 12 世代インテル® Core™ i5 プロセッサーおよびそれ以下) には高性能ハイブリッド・アーキテクチャーは採用されておらず、Performance-cores (P-cores) のみが搭載されています。

2

性能は、使用状況、構成、その他の要因によって異なります。詳細については、www.Intel.co.jp/PerformanceIndex を参照してください。

3

プロセッサー・スレッド [f: ハードウェアに内蔵されているインテル® スレッド・ディレクターは、第 12 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーの高性能ハイブリッド・アーキテクチャー構成でのみ提供されています。OS の有効化が必要です。利用可能な特徴や機能は OS によって異なります。]

4

結果は推定 / シミュレートされています。

5

インテル® テクノロジーを使用するには、対応するハードウェア、ソフトウェア、またはサービスの有効化が必要となる場合があります。

6

絶対的なセキュリティーを提供できる製品やコンポーネントはありません。

7

コストと結果は状況によって変わります。

8

インテルは、サードパーティーのデータについて管理や監査を行っていません。正確さを評価するには、他のソースを参照する必要があります。

9

性能の測定結果は構成情報に記載された日付時点のテストに基づくものです。また、公開中のすべてのアップデートが適用されているとは限りません。構成の詳細については、補足資料を参照してください。絶対的なセキュリティーを提供できる製品やコンポーネントはありません。