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ノートブック PC 向けインテル® Arc™ GPU

高い冷却性能と静音性を備えたパワフルなグラフィックス性能を持ち歩く

光り輝く背景のインテル Arc グラフィックス ロゴ

AI による高度なグラフィックス

優れたゲーム体験からプロレベルのコンテンツ制作まで、高度なグラフィックス・テクノロジーにより、どこにいてもデスクトップ PC と同レベルの仕事や遊びを可能にします。専用の AI ハードウェアが、次世代の AI 体験を実現します。1

インテル Core Ultra とインテル Arc グラフィックス のロゴを記載した AI 画像ソフトウェアを稼働させるノートブック PC

インテル® Core™ Ultra プロセッサー・ファミリー

インテル® Core™ Ultra プロセッサーに内蔵されたインテル® Arc™ グラフィックス2 が、AI 体験を結び付け創造性と生産性を向上し、セキュリティーを強化します。あらゆる作業をより簡単に、より速く、より優れたものにします。

2 台の閉じた薄型ノートブック PC のサイド ビュー

スリムな筐体に卓越したパフォーマンス

スタイリッシュな薄型軽量なデバイスで PC ゲームを存分に楽しめます。専用のインテル® XMX による AI エンジンにより、インテル® XeSS のアップスケーリングとフレーム生成を可能にし、よりスムーズなパフォーマンスと鮮明なビジュアルを実現します。また、専用ハードウェアによるレイ・トレーシングにより、モバイル PC でリアルなグラフィックスを実現します。


あらゆるニーズに対応するインテル® Arc™ GPU 内蔵2

Product name

GPU コア総数

グラフィックス最大動的周波数 (最大)

GPU ピーク TOPS - INT8 (最大)

グラフィックス体験

インテル® Arc™ B390 GPU 12 2.50GHz 122 インテル最高クラスの薄型軽量モバイル・グラフィックス体験。高いパフォーマンス、最新のゲームプレイと最先端のコンテンツ作成体験を実現し、高度なローカル AI モデルを実行可能。
インテル® Arc™ B370 GPU 10 2.40GHz 98 効率性のために最適化されたハイパフォーマンス・グラフィックス。高度な AI コンテンツ作成、スムーズなゲームプレイ、最大限のバッテリー持続時間のバランスを追求して設計されています。
インテル® Arc™ 140V GPU およびインテル® Arc™ 140T GPU 8 2.35GHz 77 モバイルシステムにおいて画期的なローカル AI 機能を実現。高品質なアップスケール・ゲームから AI で強化されたコンテンツ作成まで対応します。外出先でも制作、ゲーム、探索を楽しみましょう。
インテル® Arc™ 130V GPU およびインテル® Arc™ 130T GPU 7 2.20GHz 63 AI で強化されたゲーム・パフォーマンスとシームレスなコンテンツ作成を、さまざまなポータブル・フォームファクターで実現します。

ビデオゲームのファンタジーな戦闘シーンを表示しているノートブック PC

妥協なく存分に楽しめるパワー

スタイリッシュで薄型のノートブック PC で、卓越したゲーム体験とコンテンツ制作を可能にします。最適化されたアーキテクチャーがパワフルなパフォーマンスを実現し、ゲーム向けの設定を有効化すると、バッテリー駆動時でも長時間のゲームプレイが可能です。ノートブック PC 向けインテル® Arc™ GPU が、パフォーマンスとモバイル性のどちらも妥協しないノートブック PC を実現します。

ピンクの花のデザインで 3D モデリング・ソフトウェアを表示するノートブック PC

クリエイティブの可能性を広げる

写真や動画の編集処理をインテル® Xe メディア・エンジンがサポートし、コンテンツ作成の初心者でも、エキスパートでも、作業の効率化と高速化を実現します。ノートブック PC 向けインテル® Arc™ GPU は、シームレスなコンテンツ制作を実現し、VVC デコードや AV1 444 コーデックのサポートにより、高品質コンテンツの作成、ストリーミング、共有を可能にします。2


関連リンク


製品とパフォーマンスに関する情報

1 AI 機能の利用には、追加の購入や特定の互換性要件を満たすことが必要な場合があります。詳細については、intel.com/performanceindex を参照してください。結果は状況により異なります。(2024年8月現在)


2 インテル® Arc™ グラフィックス: 内蔵のインテル® Arc™ グラフィックスは、一部のインテル® Core™ Ultra プロセッサー搭載システムでのみ使用可能であり、最低限のプロセッサー・パワーが必要です。使用には OEM による有効化が必要です。システム構成については、OEM または販売店にお問い合わせください。