インテル® Integrated RAID Module RMS3AC160 用 Linux* ドライバー, RMS3CC080, RMS3CC040, RMS3HC080 およびインテル® RAID Controller RS3DC080, RS3DC040, RS3SC008, RS3MC044, RS3WC080

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4/13/2020

概要

フル機能 (MR) およびエントリーレベル (iMR) 12Gbs インテル® RAID コントローラー用 Linux* ドライバーを提供します。

ご利用可能なダウンロード

  • Ubuntu Family*, Red Hat* Enterprise Linux* 7.7, Red Hat Enterprise Linux 8.3*, SUSE* Linux Enterprise Server* 15.1, SUSE* Linux Enterprise Server* 15, SUSE Linux Enterprise Server 15 SP2*, Red Hat* Enterprise Linux* 8.1, Red Hat* Enterprise Linux* 8.2, Red Hat Enterprise Linux 7.8*, SUSE* Linux Enterprise Server* 12 SP4, Red Hat Enterprise Linux 7.9*, SUSE* Linux Enterprise Server* 12 SP3, Red Hat* Enterprise Linux* 8, SUSE* Linux Enterprise Server* 12 SP5
  • サイズ : 10.6 MB
  • SHA1 : F97FC6BBB3BC80D139E7098477AD8553BE2A27E1

詳細

目的
次の 12Gbs インテル® RAID コントローラー用 Linux* ドライバーをインストールします。

  • フル機能 (MR;RAID 0、1、5、6、10、50、60)
    • インテル® Integrated RAID Module RMS3AC160、RMS3CC080、RMS3CC040、RMS3HC080
    • インテル® RAID Controller RS3DC080、RS3DC040、RS3SC008、RS3MC044
  • エントリーレベル (iMR;RAID 0、1、5、10、50)
    • インテル® Integrated RAID Module RMS3HC080
    • インテル® RAID Controller RS3WC080

パッケージ情報
ドライバーのバージョン = 07.716.02.00
サポートされているオペレーティング・システム =

  • RHEL* 7 (U7-U9)、RHEL 8 (GA、U1-U3)
  • SLES* 12 (SP3-SP5)、SLES 15 (GA、SP1-SP2)
  • Ubuntu*

注: OS の互換性については、 インテル® サーバー・ボードでサポートされている OSのリストも参照してください。

新機能
新機能または修正された既知の問題とインストール手順については、リリースノートを参照してください。

注: インテルでは 、インテル RAID Controllerファームウェアを利用可能な最新バージョンにアップグレードすることをお勧めします。

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