インテル® RAIDモジュール RMS3VC160 およびインテル® RAID Controller RS3UC080J RS3GC008 用 Linux* ドライバー

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7/30/2021

概要

JBOD (パススルー) のみをサポートする 12Gbs インテル RAID コントローラー用 Linux* ドライバーを提供します。

ご利用可能なダウンロード

  • Ubuntu Family*, Red Hat* Enterprise Linux* 7.7, Red Hat Enterprise Linux 8.3*, SUSE* Linux Enterprise Server* 15.1, SUSE* Linux Enterprise Server* 15, Red Hat* Enterprise Linux* 8.1, SUSE Linux Enterprise Server 15 SP2*, Red Hat Enterprise Linux 7.8*, Red Hat* Enterprise Linux* 8.2, SUSE* Linux Enterprise Server* 12 SP4, Red Hat Enterprise Linux 7.9*, SUSE* Linux Enterprise Server* 12 SP3, Red Hat* Enterprise Linux* 8, SUSE* Linux Enterprise Server* 12 SP5
  • サイズ : 61.7 MB
  • SHA1 : 23B7408B470514CA684CB312318C6730367DA0B9

詳細

目的
JBOD (パススルー) のみをサポートする次の 12Gbs インテル RAID コントローラー用 Linux* ドライバーをインストールします。

  • インテル® RAID Module RMS3VC080
  • インテル® RAID Controller RS3UC080J, RS3GC008

パッケージ情報
ドライバーのバージョン = ph18.0-37.00.00.00
サポートされているオペレーティング・システム =

  • RHEL* 7 (U7-U9) x64、RHEL* 8 (U1-U3) x64
  • SLES* 12 (SP3-SP5) x64、SLES* 15 x64 (GA-U2)
  • Ubuntu* (すべてのリリース) x64

注: OS の互換性については、 インテル® サーバー・ボードでサポートされている OSのリストも参照してください。

新機能
新機能または修正された既知の問題とインストール手順については、リリースノートを参照してください。

注: インテルでは 、インテル RAID Controllerファームウェアを利用可能な最新バージョンにアップグレードすることをお勧めします。

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