Linux* 向けインテル® Server Debug and Provisioning Tool (インテル® SDP Tool)

19092
4/4/2022

概要

インテル® Server Debug and Provisioning Tool (インテル® SDP Tool) は、BMC のアウトオブバンドを介したインテル® サーバー・ボードおよびインテル® サーバー・システムのデバッグとプロビジョニングに使用されます。(4.1.1)

ご利用可能なダウンロード

  • Ubuntu 18.04 LTS*, Ubuntu 20.04 LTS*, CentOS 8 (2004)*, Red Hat* Enterprise Linux* 8, SUSE* Linux Enterprise Server* 15
  • サイズ : 56.8 MB
  • SHA1 : 32322924F9BE14133AA0710A751295AFDBAF66AF

詳細

導入


インテル® Server Debug and Provisioning Tool (インテル® SDP Tool) は、BMC アウトオブバンドによるインテル® サーバーのデバッグとプロビジョニングに使用されます。

サポートされているインテルの®プラットフォーム


  • インテル サーバー・ボード S2600 シリーズ (インテル® Xeon® プロセッサー E5-2600 v3 / v4 製品ファミリー)
  • インテル® サーバー・ボード (インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサー・ファミリー)
  • インテル® サーバー・ボード (第 2 世代インテル® Xeon®・スケーラブル・プロセッサー・ファミリー)
  • インテル® サーバー・ボード (インテル® Xeon® Platinum 9200 プロセッサー・ファミリー)
  • インテル® サーバー・ボード D50TNP ファミリー
  • インテル® サーバー・ボード M50CYP ファミリー
  • インテル® サーバー・ボード M70KLP ファミリー
  • インテル® サーバー・ボード D40AMP ファミリー
  • インテル® サーバー・ボード M20NTP ファミリー

対応オペレーティング・システム


  • Red Hat* Enterprise Linux* 8.xすべての 64 ビットディストロス。
  • SuSE* Linux* Enterprise Server 15。すべての 64 ビットディストロス。
  • CentOS* 8.xすべての 64 ビットディストロス。
  • Ubuntu* 18.04 LTS および Ubuntu* 20.04 LTS

前提 条件


  • Python 3.x
  • Ipmitool 1.8.18
  • カール 7.29.0
  • 上記の Openssl* 1.0.0x
  • 上記の 1.16Wget
  • Python リクエスト
  • Java OpenJDK/Oracle* バージョン 1.7 以降、64 ビット
  • Icedtea-web
  • OpenIPMI ドライバー

このダウンロードは以下の製品での動作が確認されています。

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