インストール・ファイルのインテル® Aero Platform for UAVs

18793
3/26/2018

概要

このダウンロード・レコードには、インテル® Aero Compute Board 1.6.1 用のビルド・ファイルが含まれています。

ご利用可能なダウンロード

  • サイズ : 3.3 MB
  • SHA1 : 17D481658DE3A2F896FC4357CDF67E5AF2B7C877
  • サイズ : 137.2 MB
  • SHA1 : 78E4D20275FF1E94B78064AB16DBD66336FE5688
  • OS 非依存
  • サイズ : 1.5 GB
  • SHA1 : 2E64C0F3D3D89280E1499D774EEB3C0E69DB8E9C

詳細

目的

インテル® Aero Compute Boardは、クアッドコア・Intel Atom®・プロセッサーを搭載した専用の無人航空機 (UAV) 開発キットです。UAV 開発者、研究者、エンスージアストを対象としています。

インテル® Aero Compute Board機能:

  • ストレージ機能
  • 802.11ac Wi-Fi*
  • オプションのインテル® Aero Vision Accessory Kitの一部である インテル® RealSense™ Camera R200 など、複数のカメラをサポート
  • 業界標準インターフェイス
  • さまざまなドローン・ハードウェア・サブシステムへの接続を容易にする再構成可能な I/O

コンピューティング・ボードには、オープンソースの Yocto Linux* オペレーティング・システム、サンプル・アプリケーション、フライトおよびビジョン・インターフェイス用 API が含まれています。

メモ:

このソフトウェア・リリースでは BIOS、FPGA、フライト・コントローラーをアップデートする必要があります。BIOS、FPGA、フライト・コントローラーのアップデート手順については 、Wikiを参照してください。

更新 - 2018年3月26日

  • カプセル / BIOS
    • ファイルサイズ: 3.27 MB
    • ファイル詳細: インテル Aero Compute Board v01.00.16 の BIOS バイナリー
    • md5sum: fd926349e4b8231559b942b406ad3e82

Bios v01.00.16 の新機能

  • インテル® Atom™ プロセッサー SPI バスに接続されている CAN バス・コントローラー (mcp251x) の ACPI テーブルを更新します。具体的には、入力クロックと割り込みの構成です。
  • 80 ピン IO 拡張コネクターから物理的にアクセス可能な Intel® Atom™ プロセッサー GPIO ピンの読み書きを可能にする更新プログラム。

メモ:

BIOS バイナリー v01.00.16は BSP ビルド v1.6.1 には含まれません。バイナリーファイルをインテル® Aero Compute Boardにコピーし、指示に従って BIOS をアップデートする必要があります。

ソース

免責事項1

免責事項

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