インテル® QSFP+ Configuration Utility - ESX* - 最終リリース

18659
11/9/2018

概要

このダウンロード・レコードにはインテル® QSFP+ Configuration Utility ESX* 用バージョン 2.32.20.28 が含まれています。

ご利用可能なダウンロード

  • OS Independent, VMware*
  • サイズ : 4.7 MB
  • SHA1 : 7C9D4D110252FE5917C18D7DE2ED53D9F8D1B555

詳細

概要

このインテル® QSFP+ Configuration Utilityはコマンドライン・ユーティリティーです。
インストールされている QSFP+ モジュールのリンクタイプを変更できます。対応しているタイプ
は、アダプターの NVM 内で定義されます。このユーティリティーは、次のデバイスのみを表示します。
QSFP+ 再構成をサポートしている可能性があります。デバイス 1 つにつき 1 つのポートしか表示されません。
変更はデバイス全体に影響を与えるので、個々のポートには影響しません。

注: 設定の変更を適用するには再起動が必要です。実行中のシステムで
Oracle* Solaris* 11 では、高速再起動ではなく、フル・リブートを実行する必要があります。


対応オペレーティング・システム

Microsoft Windows Server* 2008 R2 以降
Windows PE* 3.0 以降
Linux* カーネル 2.6/3.x 以降
Red Hat* Enterprise Linux* 6.5 以降
SUSE* Linux Enterprise Server* 10 SP4 以降
UEFI 2.1 以降
Oracle* Solaris* 11
VMWare* ESXi* 5.5 以降
FreeBSD* 10.1 以降

ノート:
- Linux、FreeBSD、Solaris、または ESXi を実行しているシステムでは、ベースドライバーを使用する必要があります。
QCU が正しく機能するようにしてください。

- Microsoft Windows システムで、ツールの実行に必要なドライバーがインストールされていない場合
システムにインストールされている場合、QCU の実行時に自動的にインストールされます。

このページのコンテンツは、元の英語のコンテンツを人力翻訳および機械翻訳したものが混在しています。この内容は参考情報および一般的な情報を提供するためものであり、情報の正確さと完全性を保証するものではありません。インテルは不正確な翻訳があった場合でもいかなる責任を負いません。このページの英語版と翻訳の間に矛盾がある場合は、英語版に準拠します。 このページの英語版をご覧ください。