インテル® QSFP+ Configuration Utility - Linux* - 最終リリース

18657
1/14/2020

概要

Linux* インテル® QSFP+ Configuration Utilityバージョン 2.34.17.3 をダウンロードします。- 最終リリース

ご利用可能なダウンロード

  • Linux*
  • サイズ : 1.3 MB
  • SHA1 : 09AD8E4B3D5B5C6E13688B1450F4FE0B18E04D5E
  • Linux*
  • サイズ : 1.3 MB
  • SHA1 : 50ABA92AD5A7AF6555BA1D8158ECA37E5EA164EE

詳細

アップデート・ノート: 2020年2月5日に更新されたレコード (ファイルとファイルのバージョンは変更されません)

概要

インテル® QSFP+ Configuration Utilityはコマンドライン・ユーティリティーで、インストールされている QSFP+ モジュールのリンクタイプを変更できます。サポートされているタイプは、アダプターの NVM 内で定義されます。このユーティリティーは、QSFP+ リコンフィグレーションをサポートする可能性のあるデバイスのみを表示します。変更は個々のポートではなく、デバイス全体に影響を与えるので、デバイスごとに 1 つのポートのみが表示されます。

注: 設定の変更を適用するには再起動が必要です。Oracle Solaris* 11 を実行しているシステムでは、高速再起動ではなく、完全な再起動を実行する必要があります。

対応オペレーティング・システム

  • Microsoft Windows Server* 2008 R2 以降
  • Windows PE* 3.0 以降
  • Linux カーネル* 2.6/3.x 以降
  • Red Hat* Enterprise Linux* 6.5 以降
  • SUSE* Linux Enterprise Server 10 SP4 以降
  • UEFI 2.1 以降
  • Oracle Solaris* 11
  • VMWare ESXi* 5.5 以降
  • FreeBSD* 10.1 以降

ノート

  • Linux、FreeBSD、Solaris、または ESXi を実行しているシステムでは、ベースドライバーを使用する必要があります。
    QCU が正しく機能するように存在しています。
  • Microsoft Windows* システムでは、ツールの実行に必要なドライバーがシステムに存在しない場合、QCU の実行時に自動的にインストールされます。

このダウンロードは以下の製品での動作が確認されています。

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