インテル® RAID Module RMSP3AD160F 用 Linux* ドライバー, RMSP3CD080F, RMSP3HD080E およびインテル® RAID Adapter RSP3TD160F, RSP3MD088F, RSP3DD080F, RSP3WD080E

16008
3/22/2022

概要

トライモード (NVMe*+SAS+SATA) インテル® RAID コントローラー用 Linux* ドライバーを提供します。

ご利用可能なダウンロード

  • Ubuntu Family*, SUSE* Linux* ファミリー, Red Hat* Linux* ファミリー
  • サイズ : 31.3 MB
  • SHA1 : 55B8D0E8A40B083EAD766EDEECFFA11D6F24919A

詳細

目的

次のトライモード (NVMe*+SAS+SATA) インテル® RAID コントローラー用の Linux* ドライバーをインストールします。

  • フル機能 (MR;RAID 0、1、5、6、10、50、60)
  • インテル® RAID Module RMSP3AD160F、RMSP3CD080F
  • インテル® RAID Adapter RSP3TD160F、RSP3MD088F、RSP3DD080F
  • エントリーレベル (iMR;RAID 0、1、5、10、50)
    • インテル® RAID Module RMSP3HD080E
    • インテル® RAID Adapter RSP3WD080E

パッケージ情報

ドライバーのバージョン = 07.719.03.00

サポートされているオペレーティング・システム =

  • RHEL* 7 (U7-U9)、RHEL 8 (U2-U4)
  • SLES* 12 (SP3-SP5)、SLES 15 (SP1-SP3)
  • Ubuntu*

注: OS は、RAID コントローラーがインストールされているインテル® サーバー・ボードまたはシステムでもサポートされている必要があります。 インテル® サーバー・ボードでサポートされている OS のリストを参照してください

新機能

新機能または修正された既知の問題とインストール手順については、リリースノートを参照してください。

メモ: インテルでは、 インテル RAID Controllerファームウェアを利用可能な最新バージョンにアップグレードすることをお勧めします。

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