AN 942: デザインブロックを再利用したSignal Tapのチュートリアル: インテル® Agilex™ FシリーズFPGA開発ボード用

ID 709306
日付 12/10/2021
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ドキュメント目次

2. コア・パーティション再利用のデバッグ (Developer)

プロセスの説明

このチュートリアル・モジュールでは、DeveloperはAssignment Editorを使用し、信号をポートとしてパーティション境界に割り当て、次にコア・パーティションを .qdb ファイルにエクスポートします。その結果、このユーザー作成の境界ポートは、合成前ノードとしてConsumerプロジェクトのデバッグに使用可能で、再利用された .qdb ファイルの一部になります。

完成チュートリアル・ファイル

agilex_pcie_devkit_design_block_reuse_stp フォルダーの Core_Partition_Reuse/Completed/Developer/ ディレクトリーには、このチュートリアル・モジュールの完成ファイルが含まれています。