このドキュメントの新しいバージョンが利用できます。お客様は次のことを行ってください。 こちらをクリック 最新バージョンに移行する。
4.1. IP のパラメーター
| パラメーター | 値 | 詳細 |
|---|---|---|
| システム PLL #0 | ||
| Mode of system PLL | Disabled | システム PLL #0 のモードを選択します。
|
| User configuration | ||
| User PCIe-based configuration | ||
| ETHERNET_FREQ_805_156 | ||
| ETHERNET_FREQ_805_312 | ||
| ETHERNET_FREQ_805_322 41 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_156 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_312 | ||
| PCIE_FREQ_1000 | ||
| PCIE_FREQ_500 | ||
| PCIE_FREQ_550 | ||
| PCIE_FREQ_600 | ||
| PCIE_FREQ_650 | ||
| PCIE_FREQ_700 | ||
| PCIE_FREQ_750 | ||
| PCIE_FREQ_800 | ||
| PCIE_FREQ_850 | ||
| PCIE_FREQ_900 | ||
| PCIE_FREQ_950 | ||
| Refclk source | Refclk #0 | system PLL #0 の論理リファレンス・クロック・ソースを選択します。リファレンス・クロック・ソースは、FGT PMA および他のシステム PLL と共有することができます。デフォルト値は Refclk #0 です。 |
| Refclk #1 | ||
| Refclk #2 | ||
| Refclk #3 | ||
| Refclk #4 | ||
| Refclk #5 | ||
| Refclk #6 | ||
| Refclk #7 | ||
| Refclk #8 | ||
| Refclk #9 | ||
| Output frequency | 31.25 から 1000MHz | system PLL #0 の出力周波数を MHz で指定します。バックグラウンドで、アルゴリズムはそのクロック出力周波数に対する有効なリファレンス・クロック周波数を計算します。正しく計算するには、小数点で正確な周波数を指定します。デフォルト値は 805.6640625 です。 |
| システム PLL #1 | ||
| Mode of system PLL | Disabled | system PLL #1 のモードを選択します。
|
| User configuration | ||
| User PCIE-based configuration | ||
| ETHERNET_FREQ_805_156 | ||
| ETHERNET_FREQ_805_312 | ||
| ETHERNET_FREQ_805_322 41 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_156 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_312 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_312 | ||
| PCIE_FREQ_1000 | ||
| PCIE_FREQ_500 | ||
| PCIE_FREQ_550 | ||
| PCIE_FREQ_600 | ||
| PCIE_FREQ_650 | ||
| PCIE_FREQ_700 | ||
| PCIE_FREQ_750 | ||
| PCIE_FREQ_800 | ||
| PCIE_FREQ_850 | ||
| PCIE_FREQ_900 | ||
| PCIE_FREQ_950 | ||
| Refclk source | Refclk #0 | system PLL #1 の論理リファレンス・クロック・ソースを選択します。リファレンス・クロック・ソースは、FGT PMA および他のシステム PLL と共有することができます。 |
| Refclk #1 | ||
| Refclk #2 | ||
| Refclk #3 | ||
| Refclk #4 | ||
| Refclk #5 | ||
| Refclk #6 | ||
| Refclk #7 | ||
| Refclk #8 | ||
| Refclk #9 | ||
| Output frequency | 31.25 から 1000MHz | system PLL #1 の出力周波数を MHz で指定します。バックグラウンドで、アルゴリズムはそのクロック出力周波数に対する有効なリファレンス・クロック周波数を計算します。正しく計算するには、小数点で正確な周波数を指定します。 |
| システム PLL #2 | ||
| Mode of system PLL | Disabled | system PLL #2 のモードを選択します。
|
| User configuration | ||
| User PCIE-based configuration | ||
| ETHERNET_FREQ_805_156 | ||
| ETHERNET_FREQ_805_312 | ||
| ETHERNET_FREQ_805_322 41 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_156 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_312 | ||
| ETHERNET_FREQ_830_312 | ||
| PCIE_FREQ_1000 | ||
| PCIE_FREQ_500 | ||
| PCIE_FREQ_550 | ||
| PCIE_FREQ_600 | ||
| PCIE_FREQ_650 | ||
| PCIE_FREQ_700 | ||
| PCIE_FREQ_750 | ||
| PCIE_FREQ_800 | ||
| PCIE_FREQ_850 | ||
| PCIE_FREQ_900 | ||
| PCIE_FREQ_950 | ||
| Refclk source | Refclk #0 | system PLL #2 の論理リファレンス・クロック・ソースを選択します。リファレンス・クロック・ソースは、FGT PMA および他のシステム PLL と共有することができます。 |
| Refclk #1 | ||
| Refclk #2 | ||
| Refclk #3 | ||
| Refclk #4 | ||
| Refclk #5 | ||
| Refclk #6 | ||
| Refclk #7 | ||
| Refclk #8 | ||
| Refclk #9 | ||
| Output Frequency | 31.25 から 1000MHz | system PLL #2 の出力周波数を MHz で指定します。バックグラウンドで、アルゴリズムはそのクロック出力周波数に対する有効なリファレンス・クロック周波数を計算します。正しく計算するには、小数点で正確な周波数を指定します。 |
| FHT 共通 PLL | ||
| Controller source | Auto、CommonPLL A、CommonPLL B | 両方の共通 PLL が有効になっている場合は、この選択により、FHT マイクロコントローラーを駆動する共通 PLL を指定します。この共通 PLL を駆動するリファレンス・クロックは、F タイルの動作全体にわたって提供され、安定している必要があります。 |
| FHT 共通 PLL A | ||
| Enable FHT Common PLL A | On/Off | FHT 共通 PLL A を有効/無効にします。有効にしている場合は、FHT リファレンス・クロック・ソースと周波数を提供する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| FHT refclk source | FHT Refclk #0 | FHT 共通 PLL A の論理リファレンス・クロック・ソースを指定します。デフォルト値は FHT Refclk #0 です。 |
| FHT Refclk #1 | ||
| FHT 共通 PLL B | ||
| Enable FHT Common PLL B | On/Off | 有効にしている場合は、FHT リファレンス・クロック・ソースと周波数を提供する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| FHT refclk source | FHT Refclk #0 | FHT 共通 PLL B の論理リファレンス・クロック・ソースを指定します。デフォルト値は FHT Refclk #0 です。 |
| FHT Refclk #1 | ||
| リファレンス・クロック | ||
| FGT/System PLL | ||
| Enable Refclk #0 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #0 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #0 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #0 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #0 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #0 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_0 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #0 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #0 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #0 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #1 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #1 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #1 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #1 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #1 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #1 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_1 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #1 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #1 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #1 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #2 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #2 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #2 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #2 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #2 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #2 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_2 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #2 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #2 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #2 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #3 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #3 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #3 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #3 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #3 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #3 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_3 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #3 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #3 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #3 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #4 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #4 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #4 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #4 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #4 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #4 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_4 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #4 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #4 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #4 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #5 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #5 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #5 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #5 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #5 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #5 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_5 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #5 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #5 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #5 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #6 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #6 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #6 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #6 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #6 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #6 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_6 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #6 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #6 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #6 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #7 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #7 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #7 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #7 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #7 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #7 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_7 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #7 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #7 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #7 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #8 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #8 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #8 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #8 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #8 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #8 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_8 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #8 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #8 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #8 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable Refclk #9 for FGT PMA | On/Off | FGT PMA の論理リファレンス・クロック #9 を有効にします。このリファレンス・クロックは、システム PLL でも共有することができます。デフォルト値は Off です。 |
| Refclk frequency #9 | 25 から 380MHz | リファレンス・クロック #9 の周波数を指定します。範囲は次のとおりです。
|
| Refclk #9 is active at and after device configuration | On/Off | On の場合は、リファレンス・クロック #9 を提供する必要があります。このリファレンス・クロックはフリーランニングで、デバイス・プログラミング時およびそれ以降も安定している必要があります。 Off の場合は、リファレンス・クロックをデバイス・プログラミング時に非アクティブにしたり、デバイス動作時に停止したりすることができます。en_refclk_fgt_9 信号の特別な処理が必要です。 デフォルト値は On です。 |
| Export Refclk #9 for use in user logic | On/Off | FGT リファレンス・クロック #9 をユーザーロジックで使用できるようにします。FGT リファレンス・クロック #9 を物理的にローカル・リファレンス・クロックにマッピングすると (FGT リファレンス・クロック位置 8 または 9)、ユーザーロジックでは使用できなくなるため、これを Off に設定する必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| FGT CDR クロック出力 | ||
| Enable FGT CDR Output #0 | On/Off | 論理 FGT CDR クロック出力 #0 を有効にします。FGT リファレンス・クロックを CDR クロック出力としてコンフィグレーションするには、このパラメーターを有効にする必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| Enable FGT CDR Output #1 | On/Off | 論理 FGT CDR クロック出力 #1 を有効にします。FGT リファレンス・クロックを CDR クロック出力としてコンフィグレーションするには、このパラメーターを有効にする必要があります。デフォルト値は Off です。 |
| FHT リファレンス・クロック | ||
| FHT Refclk frequency #0 | 100 から 200MHz | FHT リファレンス・クロック #0 の周波数を MHz で指定します。 |
| FHT Refclk frequency #1 | 100 から 200MHz | FHT リファレンス・クロック #1 の周波数を MHz で指定します。 |