Intel® Atom™ Processor C2000 Product Family

Maximize rack space and reduce energy costs with microservers for lightweight scale-out workloads. Ensure smooth integration into your data center with x86 compatibility. Plus, with our common instruction set architecture, your applications also run across the full spectrum of Intel® processor-based servers. Extreme density and energy efficiency for lightweight scale-out workloads. The Intel® Atom™ processor C2000 product family.

General Purpose Computing—Integer Throughput

SPEC* CPU2006:

  • Measures integer and floating point operations performance
  • Contains 12 integer and 17 floating point applications
  • Compute intensive, concentrates on the CPU and memory
  • Disk I/O and network not measured
  • "Rate" determines the throughput, i.e., how many tasks can be completed in parallel.

For more information, please visit: http://www.spec.org/cpu2006.

Intel Estimated as of August 2013

Configuration Details

SPECint*_rate_base2006

Intel® Atom™ processor S1260: FOR.INTEL.cpu2006.1.2.ic14.0.2aug2013 Supermicro* 5017A-EF with one Intel Atom processor S1260 (2-core 2.0 GHz), Enhanced Intel SpeedStep® Technology enabled, Intel® Hyper-Threading Technology enabled, 8 GB memory (1x 8 GB DDR3-1333 UDIMM ECC), 250 GB SATA 7200 RPM HDD, Red Hat Enterprise Linux* 6.4. Estimated Score: SPECint_rate_base2006=18.90

Intel Atom processor C2750: FOR.INTEL.cpu2006.1.2.ic14.0.15aug2013 Intel Atom processor server-based platform with one processor (8-core 2.4 GHz, 20 W, B0-stepping), Intel® Turbo Boost Technology enabled, 16 GB memory (4x 4 GB DDR3-1600 UDIMM ECC), 250 GB SATA 7200 RPM HDD, Red Hat Enterprise Linux 6.4.  Estimated Score: SPECint_rate_base2006=106

Additional information: 1 2 3 4 5

関連ビデオ

免責事項

1

ベンチマーク結果は、「Spectre」および「Meltdown」と呼ばれる脆弱性への対処を目的とした最近のソフトウェア・パッチおよびファームウェア・アップデートの適用前に取得されたものです。パッチやアップデートを適用したデバイスやシステムでは、同様の結果が得られないことがあります。

性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの性能テストは、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要因によって異なります。製品の購入を検討される場合は、ほかの製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。詳細については、https://www.intel.co.jp/benchmarks を参照してください。

2

拡張版 Intel SpeedStep® テクノロジー: 詳細については http://ark.intel.com/ja/ のプロセッサー・スペック・ファインダーを参照するか、担当のインテル販売代理店までお問い合わせください。

3

インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーおよびインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用可能です。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/turbo-boost/turbo-boost-technology.html を参照してください。

4

インテル® ハイパースレッディング・テクノロジーを利用するには、インテル® ハイパースレッディング・テクノロジーに対応したインテルのプロセッサーを搭載したコンピューター・システム、および同技術に対応したチップセットと BIOS、OS が必要です。性能は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。インテル® HT テクノロジーに対応したプロセッサーの情報など、詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/products/ht/hyperthreading_more.htm を参照してください。

5

インテル・プロセッサー・ナンバーはパフォーマンスの指標ではありません。プロセッサー・ナンバーは同一プロセッサー・ファミリー内の製品の機能を区別します。異なるプロセッサー・ファミリー間の機能の区別には用いません。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/processors/processor-numbers.html を参照してください。