プロセッサー・パフォーマンスの精細なコントロールを実現

インテル® Adaptix™ テクノロジーを使用すると、パフォーマンスを細かくチューニングできます。

 

 

インテル® Adaptix™ テクノロジーを使用して、インテル® プロセッサー搭載プラットフォームからハイレベルなパフォーマンスを引き出すことができます。このソフトウェア・ツールキットによって、OEM 各社はシステムをチューニングしてパフォーマンスを最大化できるようになり、エンドユーザーは、オーバークロック1 2 3 から高度なグラフィックス設定まで、パフォーマンスをカスタマイズできます。インテル® Adaptix™ テクノロジーは、マシンラーニング・アルゴリズムと高度な電源管理設定を採用しているため、システム環境に合わせて、プロセッサーやグラフィックスの設定をカスタマイズできます。

インテル® ディープ・リンク・テクノロジー

ノートブック PC のパフォーマンスを必要に応じて高めます。インテル® ディープ・リンク・テクノロジーは、複数のインテル® CPU と GPU のパワーを活用して、プラットフォーム・パフォーマンスを解き放ちます。今やウルトラポータブルなノートブック PC でゲーム、創造性、生産性に優れたパフォーマンスを実感できます。

インテル® ディープ・リンク・テクノロジーの詳細

インテル® ダイナミック・チューニング・テクノロジー (インテル® DTT)4

電源設定をカスタマイズして、使用モードや温度に基づいてインテリジェントに電源ポリシーを適応させることができます。この電源最適化ツールは、ワークロードのニーズを予測し、動的に調整を行うマシンラーニング・アルゴリズムを OEM/ODM 各社のエンジニアに提供します。

インテル® パフォーマンス・マキシマイザー

インテル® パフォーマンス・マキシマイザーを使用すれば、対象のインテル® Core™ プロセッサー・ファミリーのパフォーマンスを確実に向上できます。このハイパーインテリジェントな自動オーバークロック・ツールによって、メインストリームのユーザーは各プロセッサー固有のパフォーマンス DNA を調べ、カスタム・オーバークロックの設定をシンプルにパーソナライズすることができます。

インテル® パフォーマンス・マキシマイザーを詳しく見る

インテル® グラフィックス・コマンド・センター

かつてないほど簡単にインテルのグラフィックスを最大限に活用できるようになりました。インテル® グラフィックス・コマンド・センターのデザインが一新され、さらなる操作性と魅力的なビジュアルを意図したデザインでゼロから構築されています。これにより、お気に入りのゲームの設定の微調整、グラフィックス設定、カラー設定やディスプレイ構成のカスタマイズなどが分かりやすくなります。

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インテル® エクストリーム・チューニング・ユーティリティー (インテル® XTU)

アンロック対応または部分的にアンロック対応したシステムで、オーバークロック、モニタリング、負荷テストを行うことができます。この Windows* ベースのエンスージアスト向けパフォーマンス・チューニング・ソフトウェアを使うと、プロセッサーの動作周波数、メモリーのタイミング、電圧設定など、140 を超える制御が可能になります。

インテル® エクストリーム・チューニング・ユーティリティー (インテル® XTU) のダウンロード

免責事項

1

インテル® テクノロジーの機能と利点はシステム構成によって異なり、対応するハードウェアやソフトウェア、またはサービスの有効化が必要となる場合があります。実際の性能はシステム構成によって異なります。絶対的なセキュリティーを提供できる製品やコンポーネントはありません。詳細については、各システムメーカーまたは販売店にお問い合わせいただくか、http://www.intel.co.jp/ を参照してください。

2

絶対的なセキュリティーを提供できる製品やコンポーネントはありません。

クロック周波数または電圧を改変すると、プロセッサーやほかのシステム・コンポーネントの故障または耐用年数の減少を引き起こしたり、システムの安定性やパフォーマンスが低下したりするおそれがあります。仕様の枠を超えてプロセッサーを動作させた場合、製品保証の対象外となることがあります。 詳細については、システムおよびコンポーネントのメーカーにお問い合わせください。

3

Intel、インテル、Intel ロゴは、アメリカ合衆国および / またはその他の国におけるインテル コーポレーションまたはその子会社の商標です。

* その他の社名、製品名などは、一般に各社の表示、商標または登録商標です。(第三者の商標や製品名が使用されている場合)。

4

性能は、使用状況、構成、その他の要因によって異なります。詳細については、www.Intel.co.jp/PerformanceIndex を参照してください。