Ultrabook™ コンバーチブル

  • ノートブックとタブレット、シーンに応じていいとこ取り1.

Ultrabook™

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Ultrabook™ の最新ニュース

機能と利点

タッチ機能搭載

手にとってお確かめください
いっそう素晴らしい体験を。選り抜きの Ultrabook™ モデルなら、タッチ操作にもキー入力にも対応。柔軟性、それが Ultrabook™ のもう 1 つの魅力です。

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Ultrabook™ コンバーチブル

あるときはノートブック、またあるときはタブレット
どちらかを選ぶ必要はありません。Ultrabook™ コンバーチブルなら、1 台で 2 役をこなします。1 あらゆるニーズを満たすことのできる、最適な選択肢です。フリップ、スライド、スイベル (回転) の各機能で、モバイル体験が変わります。

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パフォーマンス

五感にひびく高性能
インテル® Core™ プロセッサーに組み込まれた豊富なビジュアル拡張機能により、動画、写真、ゲームをスムーズかつシームレスに体験できます。2 インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 による素晴らしい処理速度を実感しながら3、厚さ約 2 cm 以下の薄型で軽量な Ultrabook™ のデザインもお楽しみください。

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応答性

極めて高い応答性で、いつでも準備 OK
インテル® スマート・コネクト・テクノロジー4 は電子メールとソーシャルネットワークを継続的に更新するので、休憩中も接続状態を保つことができます。Ultrabook™ をスリープモードから復帰させると、インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーによって直ちに起動状態となります。5 Ultrabook™ はスタンバイモードから 7 秒以内に復帰できるので、6 あっという間に元の作業を再開できます。

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セキュリティー

内蔵セキュリティー機能7
個人情報をしっかり保護します。インテル® アンチセフト・テクノロジー8 は、Ultrabook™ が紛失または盗難にあった場合に、システムを無効化してデータを保護します。また、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー9 は、一般的な Web サイトやソーシャルネットワークによるユーザー認識を強化することで、ID の安全を確保します。

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Ultrabook™ デバイス・テクノロジー

インテル® ラピッド・スタート

瞬時に起動:インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー
インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー5 により、Ultrabook™ は、休止状態から通常の動作モードにわずか数秒で復帰できるため、以前実行していた作業にすぐに戻ることができます。時間も節約されるため、バッテリーの持続時間が向上します。

インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーの概要 >
インテル® スマート・レスポンス

あなたのお気に入りに瞬時にアクセス:インテル® スマート・レスポンス・テクノロジー
Ultrabook™ は応答性が大幅に向上しています。インテル® スマート・レスポンス・テクノロジー10 は、最もよく使われるファイルやアプリケーションをすばやく認識して、すぐにアクセスできる場所に保存します。最もよく使用するコンテンツへのアクセスが高速化されることで、時間と電力が節約されます。

インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーのしくみ >
インテル® スマート・コネクト

いつでも最新状態:インテル® スマート・コネクト・テクノロジー
インテル® スマート・コネクト・テクノロジー4 を搭載した Ultrabook™ では、システムがスリープ状態のときでも、電子メール、お気に入りのアプリケーション、ソーシャル・ネットワークが継続的かつ自動的に更新されます。

インテル® スマート・コネクト・テクノロジーのしくみ >
インテル® アンチセフト・テクノロジー

紛失や盗難のリスクを最小限に抑えます:インテル® アンチセフト・テクノロジー (インテル® AT)
盗難や紛失が心配ではありませんか。Ultrabook™ でインテル® アンチセフト・テクノロジー (インテル® AT)7 が有効になっていれば安心です。このスマートなセキュリティー・ハードウェアは、システムの盗難や紛失を検出し、自動的にシステムを無効化してデバイスを保護します。

インテル® AT で Ultrabook™ を保護する方法 >
インテル® アイデンティティー・プロテクション

オンラインのユーザー認証を強化:インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー (インテル® IPT)
お気に入りの Web サイトによるユーザー認識を強化します。インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー (インテル® IPT)8 は、Web 上でユーザーのシステムとユーザーアカウントやお気に入りサイトとの間に、信頼できるリンクを付与することで、オンラインのユーザー認証と資産の保護を強化します (このテクノロジーは、第 2 世代または第 3 世代インテル® Core™ プロセッサーを搭載した、インテルが提唱する一部の Ultrabook™ システムのみで使用可能です)。

インテル® IPT でオンライン保護を行う方法 >

製品と性能に関する情報

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1. Ultrabook™ 製品は複数のモデルで提供されています。 市場によっては一部のモデルが入手できない場合もあります。 各 Ultrabook™ システムメーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/sponsors-of-tomorrow/ultrabook.html を参照してください。


2. すべての PC 上でビルトイン・ビジュアルが有効になっているわけではありません。最適化されたソフトウェアを必要とすることがあります。各システムメーカーにお問い合わせください。詳細は、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/visual-technology/intel-visual-technology-consumer.html を参照してください。


3. インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーおよびインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用可能です。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/turbo-boost/turbo-boost-technology.html を参照してください。


4. インテル® スマート・コネクト・テクノロジーを利用するには、一部のインテル® プロセッサー、インテル製のソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® ワイヤレスアダプター、インターネット接続が必要です。ソリッドステート・メモリーまたはドライブと同等のデバイスを必要とすることがあります。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。


5. インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーを利用するには、第 2 世代または第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー、インテル製のソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® Solid-State Drive (インテル® SSD) が必要です。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。


6. 結果はインテル社内での分析に基づいて推定されており、情報提供のみを目的としています。システム・ハードウェア、ソフトウェアの設計、構成などの違いにより、実際の性能は掲載された性能テストや評価とは異なる場合があります。


7.   すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。内蔵セキュリティー機能は、一部のインテル® Core™ プロセッサーで提供されているものであり、この機能を利用するには、別途ソフトウェア、ハードウェア、サービスの購入、またはインターネットへの接続が必要となる場合があります。結果は、システム構成によって異なります。対応状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対しても、インテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/data-security/security-overview-general-technology.html を参照してください。


8. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アンチセフト・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したチップセット、BIOS、ファームウェア、データ暗号化ソフトウェアを搭載したシステムと、同テクノロジーに対応したサービス・プロバイダーのサービスの有効化が必要です。対応状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。サービスが提供されていない国もあります。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対しても、インテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.com/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/anti-theft/anti-theft-general-technology.html を参照してください。


9. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーを利用するには、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーに対応した第 2 世代または第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載したシステム、および同テクノロジーに対応したチップセット、ファームウェア、ソフトウェア、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーに対応した Web サイトが必要です。各システムメーカーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://ipt.intel.com (英語) を参照してください。


10. インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーを利用するには、一部のインテル® プロセッサー、同テクノロジーに対応したチップセット、インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジー (インテル® RST) ソフトウェア、適切に構成されたハイブリッド・ドライブ (HDD + 小型 SSD) が必要です。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。