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Ultrabook™ デバイス・テクノロジー

ユーザーのニーズを満たすパフォーマンス。インテルの新たな提案。

Ultrabook™ デバイス・テクノロジーを搭載した
Ultrabook™ で実現できることを紹介します。

スリープ状態から数秒で復帰:インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー

スリープ状態から数秒で復帰 :
インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー

インテル® ラピッド・スタート・テクノロジー1 により、Ultrabook™ は、休止状態から通常の動作モードにわずか数秒で復帰できるため、以前実行していた作業にすぐに戻ることができます。この非常に高い応答性により、デバイスはユーザーが使いたいと思ったときにすぐに再開され、スタンバイ時には極めて少量の電力しか消費されません。時間も節約されるため、バッテリーの持続時間が向上します。

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あなたのお気に入りに瞬時にアクセス:インテル® スマート・レスポンス・テクノロジー

あなたのお気に入りに瞬時にアクセス :
インテル® スマート・レスポンス・テクノロジー

Ultrabook™ は応答性が大幅に向上しています。インテル® スマート・レスポンス・テクノロジー2 は、最もよく使われるファイルやアプリケーションをすばやく認識して、すぐにアクセスできる場所に保存します。最もよく使用するコンテンツへのアクセスが高速化されることで、時間と電力が節約されます。

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紛失や盗難のリスクを最小限に抑えます:インテル® アンチセフト・テクノロジー (インテル® AT)

紛失や盗難のリスクを最小限に抑えます :
インテル® アンチセフト・テクノロジー (インテル® AT)

盗難や紛失が心配ではありませんか。Ultrabook™ でインテル® アンチセフト・テクノロジー (インテル® AT)3 が有効になっていれば安心です。このスマートなセキュリティー・ハードウェアは、システムの盗難や紛失を検出し、自動的にシステムを無効化してデータを保護します。紛失したシステムが手元に返ってきた際には、データやデジタルコンテンツに損害を与えることなく、簡単に Ultrabook™ システムを再有効化できます (指定のインテル® Core™ プロセッサー搭載 Ultrabook™ デバイスでオプションとして利用可能)。

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いつでも最新状態:インテル® スマート・コネクト・テクノロジー

いつでも最新状態 :
インテル® スマート・コネクト・テクノロジー

インテル® スマート・コネクト・テクノロジー4 を搭載したUltrabook™ では、システムがスリープ状態のときでも、電子メール、お気に入りのアプリケーション、ソーシャル・ネットワークが継続的かつ自動的に更新されます。もう、世界の最新ニュースや友人からの知らせが届く瞬間を待つ必要はありません。Ultrabook™ ふたを開ければ、いつでも最新情報を得られます (一部のシステムでのみ利用可能)。

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オンラインのユーザー認証を強化:インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー (インテル® IPT)

オンラインのユーザー認証を強化 :
インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー (インテル® IPT)

お気に入りの Web サイトによるユーザー認識を強化します。インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー (インテル® IPT)5 は、Web 上でユーザーのシステムとユーザーアカウントやお気に入りサイトとの間に、信頼できるリンクを付与することで、オンラインのユーザー認証と資産の保護を強化します。このインテルの新しいセキュリティー・テクノロジーにより、コンピューティング体験の安全性がさらに向上します。(このテクノロジーは、第 2 世代または第 3 世代インテル® Core™ プロセッサーを搭載した、インテルが提案する一部の Ultrabook™ システムのみで使用可能です)。

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製品と性能に関する情報

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1. 第 2 世代インテル® Core™ プロセッサー、インテル® ソフトウェアおよび BIOS アップデート、ならびにインテル® ソリッドステート・ドライブ (SSD) が必要です。実際のパフォーマンスは、システム構成により異なる場合があります。詳細については、各システムメーカーへお問い合わせください。


2. インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーを利用するには、一部のインテル® プロセッサー、同テクノロジーに対応したチップセット、インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジー (インテル® RST) ソフトウェア、適切に構成されたハイブリッド・ドライブ (HDD + 小型 SSD) が必要です。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。


3. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アンチセフト・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したチップセット、BIOS、ファームウェア、データ暗号化ソフトウェアを搭載したシステムと、同テクノロジーに対応したサービス・プロバイダーのサービスの有効化が必要です。対応状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。サービスが提供されていない国もあります。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対しても、インテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.com/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/anti-theft/anti-theft-general-technology.html を参照してください。


4. インテル® スマート・コネクト・テクノロジーを利用するには、一部のインテル® プロセッサー、インテル製のソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® ワイヤレスアダプター、インターネット接続が必要です。ソリッドステート・メモリーまたはドライブと同等のデバイスを必要とすることがあります。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。


5. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーを利用するには、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーに対応した第 2 世代または第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載したシステム、および同テクノロジーに対応したチップセット、ファームウェア、ソフトウェア、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーに対応した Web サイトが必要です。各システムメーカーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://ipt.intel.com (英語) を参照してください。