選ぶなら 2 in 1 タイプの Ultrabook™

インテルならではの優れたパフォーマンスを備えた 2 in 1 タイプの Ultrabook™ は、タブレットとしてもノートブック PC としても使える 1 台 2 役のデバイスです。

ビデオを再生して Ultrabook™ の違いをご覧ください。




仕事用の Ultrabook™ をお探しですか?

ビジネス向け Ultrabook™ >

Ultrabook™: タブレットとして使いたい時も、
PC での作業が必要な時も、
この 1 台で対応します。

お使いのマシンに不満を抱えていませんか? 2 in 1 タイプの Ultrabook™ なら不満を解消できます。用途に応じて形を変えることができます。タッチ機能を備え、瞬時に起動します。驚異的なパフォーマンスによるマルチタスク、ファイルへの素早いアクセス、終日使えるバッテリー持続時間を実現するだけでなく、内蔵セキュリティー機能によって安心してお使いいただけます。


究極のエンタープライズ・デバイスをお探しですか?

ビジネス向けの Ultrabook™ も用意されています。


ビジネス向け Ultrabook™

タブレットとして使いたい時も、
PC での作業が必要な時も。

タブレットとノートブック PC のどちらを選ぶべきか迷っていますか?でも、もう迷うことはありません。タブレットの携帯性とノートブック PC の能力を兼ね備えた 2 in 1 タイプの Ultrabook™ なら、 インテルならではの優れたパフォーマンスと汎用性が得られます。デバイスをデタッチ、フリップ、またはスライドするだけで、仕事から遊びに切り替えることができます。


最先端の写真およびビデオ編集ソフトウェアの完全版が動作し、作業に役立つ一般的なプログラムやお気に入りのメディア・アプリケーションの使用、MP3 デバイスとプレイリストの同期など、さまざまな用途に対応します。また、Ultrabook™ は、非常に多くの既存の Windows* 対応アプリケーションおよび周辺機器デバイスとの完全な互換性を備えています。

Ultrabook™ の感動を体感。

タッチ画面対応1 の Ultrabook™ は驚異的なグラフィック性能を備えており、究極の精密さと操作性をお届けします。2 in 1 タイプのデバイスには複数の入力オプションが用意されており、作業が必要なときはキーボード操作を、遊びにはタッチ操作を使用できます。フル性能の PC からタブレットモードに簡単に切り替えて、ゲームや映画などを楽しめます。

Ultrabook™ のパワーを体験。

インテル® Core™ プロセッサー3 に内蔵されたビジュアル機能により、スムーズかつシームレスに映画や写真、ゲームを楽しむことができます。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 による素晴らしい処理速度を実感してください。4


また、Windows 8* により、作業に必要な互換性、パフォーマンス、柔軟性がすべて得られます。Ultrabook™ なら、すべてが快適です。

高速起動と極めて高い応答性で、
いつでも準備 OK。

Ultrabook™ では、頻繁に使用するファイルやアプリケーションに素早くアクセスできます。5 Ultrabook™ をスリープ状態から起動した場合でも、スタンバイモードから 3 秒以内に復帰できるので2,6、すぐに元の作業を再開できます。

妥協のないデバイス。

美しいデザインと引き換えに、パフォーマンス、ポータビリティ、バッテリーの持続時間を犠牲にする必要はありません。Ultrabook™ は、携帯性に優れ、あらゆる用途に対応する洗練されたデザインのデバイスに最高レベルの機能を搭載しています。また、既存のアプリケーションのサポート、複数の入力オプション、マルチタスク機能も提供します。Ultrabook™ は、洗練されたデザインと優れた性能の両立というユーザーのニーズに応えます。

内蔵されたセキュリティー機能。7

インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー8 は、お気に入りの Web サイトやソーシャル・ネットワークによるユーザー認識を強化することで、ID の安全を確保します。

インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー8

免責条項

1 Ultrabook™ 製品は複数のモデルで提供されています。国・地域によっては一部のモデルが入手できない場合もあります。各 Ultrabook™ システムメーカーにお問い合わせください。

2 インテル® ラピッド・スタート・テクノロジーを利用するには、一部のインテル® プロセッサー、インテル® ソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® Solid-State Drive (インテル® SSD) が必要です。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。

3 すべての PC 上でビルトイン・ビジュアルが有効になっているわけではありません。最適化されたソフトウェアを必要とすることがあります。各システムメーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/visual-technology/intel-visual-technology-consumer.html を参照してください。

4 インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーおよびインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用可能です。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/turbo-boost/turbo-boost-technology.html を参照してください。

5 インテル® スマート・レスポンス・テクノロジーを利用するには、インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー、一部のインテル® チップセット、インテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジー・ソフトウェア バージョン 12.5 以降、16 GB 以上の容量があり SATA-I/O ハイブリッド情報機能をサポートするソリッドステート・ハイブリッド・ドライブが必要です。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。

6 結果はインテル社内での分析に基づく推定値であり、情報提供のみを目的としています。システム・ハードウェア、ソフトウェアの設計、構成などの違いにより、実際の性能は掲載された性能テストや評価とは異なる場合があります。

7 すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーで利用できる内蔵セキュリティー機能を使用するには、別途ソフトウェア、ハードウェア、サービスまたはインターネットへの接続、あるいはその両方が必要となる場合があります。結果はシステム構成によって異なります。対応状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/data-security/security-overview-general-technology.html を参照してください。

8 すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジー (インテル® IPT) を利用するには、インテル® IPT に対応した第 2 世代以降のインテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載したシステム、および同テクノロジーに対応したチップセット、ファームウェア、ソフトウェア、インテル® IPT に対応した Web サイトが必要です。各システムメーカーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://ipt.intel.com (英語) を参照してください。