第 3 世代
インテル® Core™ vPro™ プロセッサー・ファミリー

  • ビジネスをより快適に、よりセキュアに。1,2

第 3 世代インテル® Core™ vPro™ プロセッサー・ファミリー

各種ツール

 

最新コンテンツ

耐タンパー性に優れた 2 要素認証が組み込まれているため、ビジネスアカウントやアクセスポイントへの不正アクセスを阻止できます。

インテル® vPro™ テクノロジーを最大限に活用

セットアップと構成

インテル® セットアップ・コンフィグレーション・ソフトウェアにより、ネットワーク上の管理されたデバイスへの安全な接続の検出、セットアップ、構成、メンテナンスを自動的に行うことができます。

インテル® セットアップ・コンフィグレーション・ソフトウェアで、インテル® vPro™ テクノロジーの機能を最大限に活用する >

関連ビデオ

製品と性能に関する情報

open

1. インテル® vPro™ テクノロジーは高度な機能であり、利用するにはセットアップと有効化を行う必要があります。利用できる機能と得られる結果は、使用するハードウェア、ソフトウェア、IT 環境のセットアップと構成によって異なります。詳細については、 http://www.intel.com/technology/vpro/ (英語) を参照してください。


2. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。内蔵セキュリティー機能は、一部のインテル® Core™ プロセッサーで利用できます。この機能を利用するには、別途ソフトウェア、ハードウェア、サービスの購入、ならびにインターネット接続が必要です。結果は構成によって異なります。詳細については、各 PC メーカーにお問い合わせください。


3. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。対応するチップセット、BIOS、ファームウェア、およびソフトウェアと、対応するサービス・プロバイダーのサービスへの加入が必要です。提供状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対しても、インテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.com/go/anti-theft (英語) を参照してください。


4. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。PC を保護するインテル® トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー (インテル® TXT)を利用するには、インテル® バーチャライゼーション・テクノロジーとインテル TXT 対応のチップセット、BIOS、Authenticated Code Modulesを搭載し、インテル® TXT対応 measured launched environment (MLE)したコンピューター・システムが必要です。 MLEはバーチャル・マシーン・モニターかOS又はアプリケーションである場合があります。それに加えて、インテル® TXTを利用するにはトラステッド・コンピューティング・グループとしてのTPMv1.2と特定のソフトウエアーを搭載したコンピューター・システムが必要です。詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/technology/security/ を参照してください。


5. インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (インテル® VT) を利用するには、同テクノロジーに対応したインテル® プロセッサー、BIOS、および仮想マシンモニター (VMM) を搭載したコンピューター・システムが必要です。機能性、性能もしくはその他の特長は、ご使用のハードウェアやソフトウェアの構成によって異なります。ご利用になる OS によっては、ソフトウェア・アプリケーションとの互換性がない場合があります。各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.com/go/virtualization を参照してください。


6. インテル® AES New Instructions (インテル® AES-NI) を利用するには、インテル® AES-NI に対応したプロセッサーを搭載したコンピューター・システム、および命令を正しい手順で実行する他社製ソフトウェアが必要です。インテル® AES-NI は、一部のインテル® プロセッサーで利用できます。提供状況については、各 PC メーカーなどにお問い合わせください。詳細については、http://software.intel.com/en-us/articles/intel-advanced-encryption-standard-instructions-aes-ni/ (英語) を参照してください。


7. インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー (インテル® AMT) によって可能となるセキュリティー機能は、インテル® AMT に対応したチップセット、ネットワーク・ハードウェア、ソフトウェア、および企業 LAN へ接続されていることが必要です。ホスト OS ベースの VPN 上や、ワイヤレス接続時、バッテリー駆動時、スリープ時、ハイバネーション時、電源切断時には、インテル® AMT を利用できないことや、一部の機能が制限されることがあります。セットアップには構成が必要となり、管理コンソールへのスクリプトや既存のセキュリティー・フレームワークへの統合、新しいビジネスプロセスの変更や導入を必要とする場合もあります。詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/technology/manage/iamt/ を参照して下さい。