第 4 世代インテル® Core™ vPro™
プロセッサー・ファミリー

  • 組込み型のセキュリティー。
    内蔵された機能がもたらす
    安心感。1

インテル® Core™ vPro™ プロセッサー・ファミリー

各種ツール

 

最新コンテンツ

インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーの詳細

耐タンパー性に優れた 2 要素認証が組み込まれているため、ビジネスアカウントやアクセスポイントへの不正アクセスを阻止できます。2

インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーの利点 >
インテル® アンチセフト・テクノロジーの詳細

企業のノートブック PC と資産を安全に守り、盗難時にはノートブック PC をリモートで無効化し、戻ってきたら再有効化できます。3

インテル® アンチセフト・テクノロジーにより、データの盗難や不正利用を阻止できます >
組込み機器向けテクノロジーの詳細

ウィルスやマルウェア、巧妙なルートキットなどの攻撃から企業の PC を動的に守ります。4

組み込まれたテクノロジーが PC システム・コンポーネントの完全性を定期的にチェックします >
インテル® バーチャライゼーション・テクノロジーの詳細

内蔵された仮想化テクノロジーにより、OS やアプリケーションの更新を管理して、セキュリティーを強化できます。5

インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (インテル® VT) の詳細情報 >
インテル® AES New Instructions の詳細

アクセラレーションに対応したハードウェア・ベースの暗号化テクノロジーにより、安全でシームレスなオンライン操作が可能になります。6

インテル® AES New Instructions の詳細 >
インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーの詳細

ウイルスに感染して PC が応答しなくなった場合でも、インテル® vPro™ プロセッサーに組み込まれたリモートサポート・監視機能により、設定、診断、隔離、修復を行えます。7

インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーの詳細 >

インテル® vPro™ テクノロジーを最大限に活用

セットアップと構成

インテル® セットアップ・コンフィグレーション・ソフトウェアにより、ネットワーク上の管理されたデバイスへの安全な接続の検出、セットアップ、構成、メンテナンスを自動的に行うことができます。

インテル® セットアップ・コンフィグレーション・ソフトウェアで、インテル® vPro™ テクノロジーの機能を最大限に活用する >

手順に従ってインテル® vPro™ テクノロジーを最大限に活用しましょう。

インテル® vPro™ テクノロジーの実装について >

製品と性能に関する情報

open

1. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。一部のインテル® Core™ プロセッサー・ファミリーで利用できる内蔵セキュリティー機能を使用するには、別途ソフトウェア、ハードウェア、サービスまたはインターネットへの接続、あるいはその両方が必要となる場合があります。結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.com/content/www/jp/ja/data-security/security-overview-general-technology.html を参照してください。


2. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーを利用するには、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーに対応した第 2 世代以降のインテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載したシステム、および同テクノロジーに対応したチップセット、ファームウェア、ソフトウェア、インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーに対応した Web サイトが必要です。各システムメーカーにお問い合わせください。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対してもインテルは責任を負いません。詳細については、http://ipt.intel.com (英語) を参照してください。


3. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるシステムはありません。インテル® アンチセフト・テクノロジーを利用するには、同テクノロジーに対応したチップセット、BIOS、ファームウェア、データ暗号化ソフトウェアを搭載したシステムと、同テクノロジーに対応したサービス・プロバイダーのサービスの有効化が必要です。対応状況と機能については、各システムメーカーとサービス・プロバイダーにお問い合わせください。サービスが提供されていない国もあります。データやシステムの紛失や盗難など、サービス利用の結果生じたいかなる損害に対しても、インテルは責任を負いません。詳細については、http://www.intel.com/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/anti-theft/anti-theft-general-technology.html を参照してください。


4. すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。PC を保護するインテル® トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー (インテル® TXT)を利用するには、インテル® バーチャライゼーション・テクノロジーとインテル TXT 対応のチップセット、BIOS、Authenticated Code Modulesを搭載し、インテル® TXT対応 measured launched environment (MLE)したコンピューター・システムが必要です。 MLEはバーチャル・マシーン・モニターかOS又はアプリケーションである場合があります。それに加えて、インテル® TXTを利用するにはトラステッド・コンピューティング・グループとしてのTPMv1.2と特定のソフトウエアーを搭載したコンピューター・システムが必要です。詳細については、http://www.intel.com/content/www/jp/ja/data-security/security-overview-general-technology.html を参照してください。


5. インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (インテル® VT) を利用するには、同テクノロジーに対応したインテル® プロセッサー、BIOS、および仮想マシンモニター (VMM) を搭載したコンピューター・システムが必要です。機能性、性能もしくはその他の特長は、ご使用のハードウェアやソフトウェアの構成によって異なります。ご利用になる OS によっては、ソフトウェア・アプリケーションとの互換性がない場合があります。各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/virtualization/virtualization-technology/hardware-assist-virtualization-technology.html を参照してください。


6. インテル® AES New Instructions (インテル® AES-NI) を利用するには、インテル® AES-NI に対応したプロセッサーを搭載したコンピューター・システム、および命令を正しい手順で実行する他社製ソフトウェアが必要です。インテル® AES-NI は、一部のインテル® プロセッサーで利用できます。提供状況については、各 PC メーカーなどにお問い合わせください。詳細については、http://software.intel.com/en-us/articles/intel-advanced-encryption-standard-instructions-aes-ni/ (英語) を参照してください。


7. インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー (インテル® AMT) によって可能となるセキュリティー機能は、インテル® AMT に対応したチップセット、ネットワーク・ハードウェア、ソフトウェア、および企業 LAN へ接続されていることが必要です。ホスト OS ベースの VPN 上や、ワイヤレス接続時、バッテリー駆動時、スリープ時、ハイバネーション時、電源切断時には、インテル® AMT を利用できないことや、一部の機能が制限されることがあります。セットアップには構成が必要となり、管理コンソールへのスクリプトや既存のセキュリティー・フレームワークへの統合、新しいビジネスプロセスの変更や導入を必要とする場合もあります。詳細については、http://www.intel.com/content/www/us/en/architecture-and-technology/intel-active-management-technology.html (英語) を参照してください。