• <コレクションに戻る

第 3 世代インテル® Core™ i5 プロセッサー・ファミリー

第 3 世代インテル® Core™ i5 プロセッサー・ファミリー

豊かなビジュアル体験を提供し、必要に応じて自動的にパフォーマンスを加速します。

インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーで最も人気の高いインテル® Core™ i5 プロセッサーは、Ultrabook™、オールインワン PC、標準的なノートブック PC やデスクトップ PC で感動のパフォーマンスと驚異的なビジュアルを提供します。インテル® Core™ i5 プロセッサーには多種多様なテクノロジーが搭載されているため、文書等の作成、共有、インターネットの閲覧、ゲームなど、あらゆる作業で優れたパフォーマンスと魅力的なビジュアル体験を享受できます。

スピードアップを

スピードアップを

インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 により、必要なときだけインテリジェントかつ自動的にプロセッサーの動作周波数を引き上げ、最適なパフォーマンスを提供します。じつにスマート。1

インテル® クイック・シンク・ビデオは、ビルトイン・ビジュアルを構成するテクノロジーのひとつで、ビデオ変換ハードウェアをプロセッサーに統合しているため、ビデオの編集、書き込み、共有といった作業が飛躍的に高速化されます。2 もう、長時間待たされることはありません。2

インテル® HD グラフィックスは、第 3 世代インテル® Core™ プロセッサーに内蔵されているテクノロジーであり、グラフィックス・エンジンとメディア処理機能をチップに直接統合することによってリアルなグラフィックスを実現。より魅力的なゲーム体験を提供します。旧世代のインテル® HD グラフィックスに比べて性能が最大 3 倍に向上しているため3,4,5, 5、これから登場する新しいゲームにも対応する余裕があります。何よりの利点は、別途ハードウェアを追加する必要がないことです。

より豊かに

より豊かに

インテル® ワイヤレス・ディスプレイにより、お好きなコンテンツをワイヤレスで HDTV に簡単に映し出すことができます。Ultrabook™ や PC からあらゆるものを大画面に出力してお楽しみいただけます。6

インテル® クリアー・ビデオ HD テクノロジーにより、驚くほどリアルなビジュアルを提供。素材本来の表情を引き出します。インテル® クリアー・ビデオ HD テクノロジーの一連のテクノロジーが、鮮明でなめらかな画像と豊かな色彩をもたらし、実物のように生き生きと再現します。2

インテル® Insider™ により、HD 品質の映画やエンターテインメントなどのプレミアムコンテンツを Ultrabook™、オールインワン PC、標準的な PC で楽しめるようになりました。インテル® ワイヤレス・ディスプレイにより、ワイヤレスで HDTV に映し出すこともできます。7

よりなめらかに

よりなめらかに

インテル® ハイパースレッディング・テクノロジーにより、各プロセッサー・コアが 2 つの処理を同時に実行できます。インテル® Core™ i5 プロセッサーは最大 4-way のスマートなマルチタスク処理に対応。複数のアプリケーションを同時に使用しても、快適に操作できます。8

感動のパフォーマンスと驚異的なビジュアルをもたらす第 3 世代インテル® Core™ i5 プロセッサーなら、自宅でも仕事でも PC をもっと活用できます。新しい Ultrabook™ やオールインワン PC、標準的な PC の本当の素晴らしさは、使ってみなければ分かりません。

免責事項

open

1. インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、次世代のインテル® ターボ・ブースト・テクノロジーであり、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用できます。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/turbo-boost/turbo-boost-technology.html を参照してください。


2. すべての PC 上でビルトイン・ビジュアルが有効になっているわけではありません。最適化されたソフトウェアを必要とすることがあります。各システムメーカーにお問い合わせください。詳細は、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/visual-technology/intel-visual-technology-consumer.html を参照してください。


3. インテル® HD グラフィックスは、インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーの一部のモデルで利用できます。


4. Windows* 7 または Windows* Vista 搭載 PC のハードウェア性能ベンチマークである PCMark Vantage* は、各種のシングルスレッド/マルチスレッド CPU テスト、グラフィックス・テスト、HDD テストを集約したもので、Windows* 用アプリケーションのテストに重点を置いています。システム構成:試作品の第 2 世代インテル® Core™ i5-2400 プロセッサー (デスクトップ PC 用) および第 2 世代インテル® Core™ i5-2410M プロセッサー (ノートブック PC 用) プラットフォーム上でのパフォーマンスを、3 年から 4 年前に発売された基本製品であるインテル® Core™2 Duo プロセッサー E6550 (デスクトップ PC 用) およびインテル® Core™2 Duo プロセッサー T7250 (ノートブック PC 用) プラットフォーム上でのパフォーマンスと比較しました。この比較結果は、IDC が (2008年12月に) 公表しました。詳細については、http://www.intel.com/jp/performance/ を参照してください。


5. インテル® High Definition Experience and Performance Rate Test 2009 (インテル® HDXPRT 2009) は、PC 上で消費者向けデジタル・メディア・アプリケーションを実行するベンチマークです。インテル® HDXPRT 2009 は、 音楽のエンコード、写真/ビデオの編集、ハイデフィニション・ビデオの再生という利用カテゴリーの市販アプリケーションを使用して、 テストが自動的に実行されます。HDXPRT 2009 の詳細については、 http://www.intelcapabilitiesforum.net/downloads/hdxprt/ (英語) を参照してください。システム構成:第 2 世代インテル® Core™ i5-2400 プロセッサー (デスクトップ) および第 2 世代インテル® Core™ i5-2410M プロセッサー (ノートブック) と、インテル® Core™2 Duo プロセッサー E6550 (デスクトップ) およびインテル® Core™2 Duo プロセッサー T7250 (ノートブック)という、IDC の定義 (2008年 12月) による、3~4 年前に導入した一般的なシステムを比較。詳細については、http://www.intel.com/jp/performance/ を参照してください。


6. インテル® ワイヤレス・ディスプレイ対応システム、互換性のあるアダプター、およびテレビが必要です。1080p、Blu-ray* その他の著作権保護されたコンテンツの再生は、ビルトイン・ビジュアルが有効になっている第 2 世代または第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー搭載 PC で、互換性のあるアダプターとメディアプレーヤーを使用し、対応するインテル® WiDi ソフトウェアおよびグラフィックス・ドライバーがインストールされている場合にのみ利用できます。各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/intel-wireless-display.html を参照してください。


7. インテル® Insider™ はハードウェア・ベースのコンテンツ保護メカニズムです。ビルトイン・ビジュアルが有効になっている第 2 世代または第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー搭載 PC、インターネット接続、および特定のプロバイダーよりコンテンツの購入またはレンタルが必要です。各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/intel-insider-for-premium-hd-home-entertainment.html (英語) を参照してください。


8. 一部のインテル® Core™ プロセッサーで利用できます。インテル® ハイパースレッディング・テクノロジーに対応したシステムが必要です。各 PC メーカーにお問い合わせください。性能は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/hyper-threading/hyper-threading-technology.html を参照してください。