Masthead Light

インテル® Core™ プロセッサー

インテリジェント・アプリケーションに最適なインテル® Core™ プロセッサー。

インテル® Core™ プロセッサー

 

インテル® Core™ プロセッサー

インテル® Core™ プロセッサーとチップセットの検証済みの組み合わせを採用した組込み機器向けプラットフォームの特長12

第 4 世代インテル® Core™ プロセッサーとインテル® QM87 Express チップセット、インテル® HM86 Express チップセット、インテル® Q87 Express チップセットを採用したプラットフォームの可能性を活用して、以下のことを実現します。

  • インテル® HD グラフィックス 4600 で、ビデオ、2D、および 3D グラフィクスとインタラクティブ・コンテンツを表示するデバイスにハイエンド・メディア機能を提供します。
  • インテル® アドバンスト・ベクトル・エクステンション 2.0 で、信号・画像処理アプリケーションの整数/マトリクスのパフォーマンスを高速化します。
  • インテル® AES New Instructions で、データ暗号化および暗号解除をスムーズに行えるようにします。
  • インテル® フレックス I/O で、最大 6 つの SATA 6.0 Gbps ポートまたは 6 つの USB 3.0 ポートによって構成のニーズに柔軟性を与えます。
  • インテル® vPro™ テクノロジーで、従来にないハードウェア・サポート、セキュリティー、管理などの機能を実現します。

推奨製品

インテル® Xeon® プロセッサー、インテル® Core™ プロセッサー、インテル® Pentium® プロセッサーとインテル® 通信チップセット 89xx シリーズ (以前の開発コード名 Crystal Forest / Gladden Refresh)

第 4 世代インテル® Core™ プロセッサーとインテル® Q87 チップセット (以前の開発コード名 Shark Bay デスクトップ)

第 4 世代インテル® Core™ プロセッサーとインテル® QM87 / HM8 チップセット (以前の開発コード名 Shark Bay モバイル)

インテル® Xeon® プロセッサー、インテル® Core™ プロセッサー、インテル® Pentium® プロセッサー、インテル® Celeron® プロセッサーとインテル® 通信チップセット 89xx シリーズ (以前の開発コード名 Crystal Forest / Gladden)

第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー、インテル® Celeron® プロセッサーとモバイル インテル® HM76/QM77 Express チップセット (以前の開発コード名 Chief River)

第 3 世代インテル® Core™ プロセッサー、インテル® Pentium® プロセッサーとインテル® B75 / Q77 Express チップセット (以前の開発コード名 Maho Bay)

第 2 世代インテル® Core™ プロセッサー、インテル® Pentium® プロセッサー、インテル® Celeron® プロセッサーとインテル® Q67 / B65 / H61 Express チップセット (以前の開発コード名 Sugar Bay)

第 2 世代インテル® Core™ プロセッサー、インテル® Celeron® プロセッサーとモバイル インテル® QM67 / HM65 Express チップセット (以前の開発コード名:Huron River)


設計リソース

免責事項

open

1. 性能に関するテストや評価は、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、またはそれらを組み合わせて行ったものであり、このテストによるインテル製品の性能の概算の値を表しているものです。システム・ハードウェア、ソフトウェアの設計、構成などの違いにより、実際の性能や結果は掲載された性能テストや評価とは異なる場合があります。システムやコンポーネントの購入を検討される場合は、ほかの情報も参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。インテル製品の性能評価についてさらに詳しい情報をお知りになりたい場合は、http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/benchmarks/resources-benchmark-limitations.html を参照してください。

2. インテル® Atom™ プロセッサー E600 番台の TDP 値は、プリシリコン段階の概算値です。 SPEC* CPU2006 は、大量の演算が必要なワークロードを処理するパフォーマンスをさまざまなコンピューター・システムで比較・評価できる業界標準のベンチマークです。インテル製マイクロプロセッサーの SPEC* CPU2006 テストは、特定かつ良好に設定されたシステム上における結果です。これらの結果は、インテル製マイクロプロセッサーの相対的なパフォーマンスを示すものであり、システム内のハードウェアまたはソフトウェアの設計/構成 (コンパイラーを含む) が異なると、実際のパフォーマンスにも差が生じます。システムの購入を検討される場合は、システムのベンチマーク結果などといった他の情報も参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。SPEC* CPU2006 の詳細については、http://www.spec.org/cpu2006/ (英語) を参照してください。 使用したシステムの詳細やマイクロプロセッサーおよびシステムのパフォーマンス、ベンチマークに関するその他の情報については、インテルの Web サイト (http://www.intel.com) を参照していただくか、1-800-628-8686 までご連絡ください。