2 in 1 タイプの Ultrabook™

ビジネス向けノートブック PC と
ビジネス向けタブレットを 1 台で実現。
第 4 世代インテル® Core™ vPro™ プロセッサー・ファミリー
を搭載した 2 in 1 タイプの Ultrabook™ が登場。
ビジネス向け Ultrabook™ 製品 >

ビジネス向け Ultrabook™。
Inspired by Intel.

社員が求める超スタイリッシュなボディーに1、インテルならではの優れたパフォーマンス、セキュリティー、管理機能を搭載しています。
ビデオ: 第 4 世代インテル® Core™ vPro™ プロセッサー・ファミリー搭載のビジネス向け Ultrabook™

モバイル環境における
生産性の概念を一新。

ユーザーが外出中であっても、
常にデバイスを管理。

強力なハードウェア・ベースの IT サポートツールが IT 部門によるデバイス資産の運用管理を支援します。
エンタープライズ環境における Ultrabook™ デバイスの評価

スタイリッシュで堅牢な設計。

ビジネス向け Ultrabook™ デバイスには耐久性に優れたシャーシとヒンジが採用されており、頻繁に出張したり、連日複数の会議をこなしていかなければならない状況にも耐えることができます。
インテル® vPro™ テクノロジー対応 Ultrabook™

セキュリティーの多重化がもたらす安心。

プロセッサーに内蔵されたセキュリティー機能が3,4エンタープライズ・セキュリティー・ソフトウェアをより強化し、確実に脅威の侵入を防ぎ、ユーザー ID と資格情報などの安全を維持し、顧客とデータを保護します。
導入事例: 財団法人 名古屋市高齢者療養サービス事業団
導入事例: 株式会社常陽銀行
導入事例: 株式会社阪急交通社

プレゼンテーションを素早く閲覧。

新しい世代のプロセッサーを搭載した Ultrabook™ は、4 年前のシステムに比べ最大 4 倍のスピードでマルチタスクを処理できるため、クライアントとのビデオ会議をワイヤレスで大画面に映し出しながら6,7,8、メディアを駆使したプレゼンテーションを編集することも可能です。また、すべての機種で厚さ 2.54cm (1 インチ) 未満を実現しており、出張にも最適です。
導入事例: 株式会社日刊現代

1 Ultrabook™ 製品は複数のモデルで提供されています。市場によっては一部のモデルが入手できない場合もあります。各 Ultrabook™ システムメーカーにお問い合わせください。

2 インテル® スマート・コネクト・テクノロジーを利用するには、一部のインテル® プロセッサー、インテル® ソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® ワイヤレス・アダプター、インターネット接続が必要です。Solid-state メモリーまたはドライブと同等のデバイスを必要とすることがあります。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。

3 すべての条件下で絶対的なセキュリティーを提供できるコンピューター・システムはありません。内蔵セキュリティー機能は、一部のインテル® Core™ プロセッサーで提供されているものであり、別途ソフトウェア、ハードウェア、サービスまたはインターネットへの接続、あるいはその両方が必要となる場合があります。結果は、システム構成によって異なります。詳細については、各 PC メーカーにお問い合わせください。

4 一部のインテル® プロセッサー、インテル® ソフトウェアおよび BIOS のアップデート、インテル® Solid-State Drive (インテル® SSD) が必要です。実際の結果はシステム構成によって異なります。詳細については、各システムメーカーにお問い合わせください。

5 性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの性能テストは、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要因によって異なります。製品の購入を検討される場合は、他の製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。

6 インテル® ワイヤレス・ディスプレイ対応 PC、互換性のあるアダプター、およびテレビが必要です。1080p、Blu-ray* その他の著作権保護されたコンテンツの再生はビルトイン・ビジュアルが有効になっている第 2 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー搭載 PC でのみ利用できます。各 PC メーカーにお問い合わせください。詳細については、http://www.intel.com/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/intel-wireless-display.html を参照してください。

7 性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの性能テストは、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要因によって異なります。製品の購入を検討される場合は、他の製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。

8 デスクトップと Ultrabook™ に関する記述は、デスクトップと Ultrabook™ のベンチマークのうち、値の低い方のパフォーマンス・データに基づいています。それぞれの構成とパフォーマンス・テストの内容は以下のとおりです。 (4 年前の Ultrabook™) 出荷前の第 4 世代インテル® Core™ i5-4200U プロセッサー (4T2C、3MB キャッシュ、最大 2.60GHz)、OEM プラットフォーム、BIOS:OEM、グラフィックス:インテル® HD グラフィックス (ドライバー v. 9.18.10.3071、解像度 1920x1200)、メモリー:4GB (2x2GB)、デュアルチャネル 1600 11-11-11-28、SDD:Liteonit* LMT-128M6M (128GB)、OS:Windows* 8 6.2 ビルド 9200、システム電力管理ポリシー:バランス、ワイヤレス:オンで構成されたシステムと、接続済みのインテル® Core™2 Duo プロセッサー P8600 (2.40GHz、2T/2C、3MB キャッシュ、1066MHz FSB)、OEM プラットフォーム、BIOS:OEM、グラフィックス:インテル® GMA X4500HD (ドライバー v.8.15.10.2555、解像度 1366x768)、メモリー:4GB (2x2GB)、Micron* DDR3 1066 7-7-7-20、HDD:インテル® Hitachi* HTS543232L9A300 (320GB、5400rpm、16MB キャッシュ)、OS:Windows* 7 Ultimate 6.1 ビルド 7601、システム電力管理ポリシー:Windows* デフォルト値、LCD サイズ:15.5 インチで構成されたシステムを比較。 (4 年前の AIO) 第 4 世代インテル® Core™ i5-4570S プロセッサー (最大 3.60GHz、4T/4C、6MB キャッシュ)、インテル® マザーボード (モデル #DZ87KL-75K)、BIOS:BLH6710H.86A.0313.0402.2053 (INF インテル® 9.4.0.1017)、メモリー:Micron* DDR3 (8GB (2x4GB)、1600MHZ)、HDD:Seagate* ST31000528AS (1TB、7200rpm)、OS:Windows* 8 RTM ビルド 9200、グラフィックス:インテル® HD グラフィックス 4600 (ドライバー:9.18.10.3071) で構成された PC と、インテル® Core™2 Duo E8400 プロセッサー (3GHz、2C、6MB キャッシュ)、インテル® マザーボード (モデル #DG45ID)、BIOS:IDG4510H.86A.0135.2011.0255.1107 9 (INF インテル® 9.4.0.1017)、メモリー:Kingston* DDR2 (4GB (2x2GB)、800MHz)、HDD:Seagate* ST31000528AS (1TB、7200rpm)、OS: Windows* 7 SP1 RTM ビルド 7600、グラフィックス:インテル® G45 (ドライバー:8.15.10.2189) で構成された古い PC を比較。ビジネス生産性に関する記述は SYSmark* 2012 に基づくものです (詳細については、http://www.bapco.com/ (英語) を参照してください)。SYSmark* 2012 は、一般的なオフィスにおける生産性、データ / 財務分析、システム管理、メディア作成、3D モデリング、および Web 開発に照準を合わせたベンチマーク・ツールであり、ビジネス・クライアント PC の性能評価に利用されています。また、アプリケーションの専門家が開発したユーザー主導のワークロードと利用モデルを特色としています。マルチタスクに関する記述は PCMark* 7 に基づくものです (詳細については、http://www.futuremark.com/ (英語) を参照してください)。Windows* 7 および Windows* 8 RTM 搭載 PC のハードウェア性能ベンチマークである PCMark* 7 は、各種のシングルスレッド / マルチスレッド CPU テスト、グラフィックス・テスト、HDD テストを集約したもので、Windows* 用アプリケーションのテストに重点を置いています。グラフィックス性能のワークロードは、3DMark* Cloud Gate で構成されています (詳細については、http://www.futuremark.com/ (英語) を参照してください)。3DMark* Cloud Gate は、3D グラフィックス・パフォーマンスの標準ベンチマークです。詳細については、http://www.intel.com/performance/ (英語) を参照してください。