全職員約 670 人にタブレットを一斉配布しワークスタイル変革と市民サービス向上を推進

全職員約 670 人にタブレットを一斉配布しワークスタイル変革と市民サービス向上を推進

全職員約 670 人にタブレットを一斉配布しワークスタイル変革と市民サービス向上を推進

人口約 14 万人、“さかなの街”として知られる静岡県焼津市では、これまで使用していたノートブック PC の更新にあわせて、全職員約 670 人の情報端末を、インテル® Core™ i5 プロセッサー搭載の Windows* 8 タブレットに更新しました。機動力に優れたタブレットの活用により、ペーパレス会議が実現し、資料作成の工数や、紙のコストの削減が進んでいます。さらに、市民窓口での活用、テレビ会議を利用した来庁者への通訳サービス、幹部職員の自宅での業務支援やスケジュール参照など、ワークスタイルの変革が実現しています。

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