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デバイスをいくつも持ち歩きたくないなら?
インテル® プロセッサー搭載の
2 in 1: 超薄型ノートブック PC と高性能タブレットの融合
インテル® Core™ プロセッサー
またはインテル® Atom™ プロセッサー搭載
ノートブック PC のパフォーマンス + タブレットの楽しさ = 2 in 1
より優れたパフォーマンスとスピード2で、バッテリー持続時間も倍増1.
大きな価値を持つ 1 台で、生産性は高く、コストは少なく
最高水準のパフォーマンス
パフォーマンスは、スピードとパワーに尽きます。インテル® Core™ M プロセッサー搭載の 2 in 1 デバイスは、ノートブック PC とタブレットが融合されたフォルムの中にスピードとパワーを併せ持っています。古いノートブック PC と比べてスピードは最大 7.6 倍4、グラフィックス性能は最大 7 倍5に向上。待ち時間が減る分、楽しむための時間が増えます。
PC とタブレットの最適なバランス
選ばれる理由。それは、1 つのデバイスで超薄型ノートブック PC と高性能タブレットのいいとこ取りができるからです。仕事をサクサクこなす。臨場感あふれるエンターテインメントを楽しむ。作業の切り替えは瞬時に、かつ簡単に行うことができます。インテル® Core™ M プロセッサー搭載の 2 in 1 デバイスは、ノートブック PC とタブレットの間で形状の切り替えも可能。外出先での働き方や遊び方を一変する体験を提供します。
驚異的なバッテリー持続時間
最新の 2 in 1 デバイスではバッテリー持続時間が最大で 2倍1 になり、上記のような可能性を最大限に発揮させることができます。例えば 1 回の充電で、以前より 8 時間以上も長く HD ビデオを楽しむことができます1
1 回の充電で、以前より 8 時間以上も長く HD ビデオを視聴可能1
写真8 や動画9 の編集がスピードアップ。フォーマット変換も高速
生き生きとしたウルトラ HD ビデオが存分に楽しめ、フル HD の最大 4 倍のピクセル数に対応
これ 1 台で、超薄型ノートブック PC と超高速タブレットのいいとこ取り
パワフルな 2 in 1 にはいってるのは、高性能なインテル® プロセッサー

最新の 14nm インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー製造プロセス技術により、新しいインテル® Core™ M プロセッサーは最大 2 倍のパフォーマンスと電力効率を実現しながら、重量は約半分に減少3。高速処理、スムーズなマルチタスク、最大 2 倍のバッテリー持続時間1 により、好きな作業を安心して長時間続けることができます。

コンフリクト・フリー10 を実現したインテル® Core™ M プロセッサー搭載 2 in 1 デバイスは、超高速なノートブック PC のパフォーマンス、タブレットの使いやすいインターフェイスの両方を 1 つの超薄型ボディーに融合。最大限のモビリティーを発揮します。

第 5 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーは、その本質である抜群のパフォーマンスのみならず、2 in 1 の活用方法を根本から変える新しい体験をもたらします。その画期的な 14nm 製造プロセス技術が、顔認識や音声コントロールなどのパワフルな最新テクノロジーの利用を可能にします。ノートブック PC とタブレットのいいとこ取りができる 2 in 1。インテル® プロセッサーで広がる新たな可能性を想像してみてください。

Step into technology's next dimension

By creating a tiny microprocessor 40 years ago, Intel sparked a revolution of technology that is transforming the landscape of today's digital world. Recent groundbreaking efforts in device enhancements have led to the creation of Intel® RealSense™ technology. It uses depth-sensing optics to bring features like gesture control, 3D capture and edit, and innovative photo and video capabilities to your devices.8

iQ™ Innovation Everywhere
Intel® RealSense™ technology takes video chat into the third dimension, allowing you to interact live with family, friends, and co-workers like never before.
A recent study shows how people are using 2 in 1 computers in new and interesting ways.
Like the television did fifty years ago, new portable all-in-one computers are becoming the epicenter of every modern home.

脚注 ›

1

ローカルに保存されたフル HD ビデオの再生時におけるバッテリー減少に基づいて測定しています (「Tears of Steel」、1080p、3 Mbps、H.264 ビデオで測定)。構成:デバイスの設定で、無線通信をすべて無効にします。インテル® ディスプレイ・パワー・セービング・テクノロジー (インテル® DPST) を無効にし、画面全体に白色の背景色を使用して画面の輝度を最大 200 Nit としてシステムを設定し、インテル® DPST を再度有効にしました。[コントロール パネル] の [電源オプション] で自動輝度調整の設定をオフにします。[ディスプレイを暗くする] を [バッテリー駆動] と [電源に接続] の両方で [なし] に設定します。[コンピューターをスリープ状態にする] を [バッテリー駆動] と [電源に接続] の両方で [なし] に設定します。起動後 15 分待ちます。デフォルトのビデオプレイヤー (Windows* 向け Windows* 8.1 Style UI ビデオプレイヤー) を起動し、ループでワークロード・ビデオを開始し、AC プラグを抜いて、テストを開始します。バッテリーが切れるまでの時間を測定します。インテル® Core™ M プロセッサーのバッテリー持続時間の測定は、リファレンス・プラットフォームおよび OEM 出荷前プラットフォームと、インテル® Core™ i5-520UM プロセッサーとの比較に基づいて行われました。詳細はシステム構成でご確認ください。

2

SYSmark* 2014 に基づいて評価しています。SYSmark* 2014 は、実際のアプリケーションを使用して PC の性能を測定・比較するシステムレベルのパフォーマンス・ベンチマークです。詳細については、http://www.bapco.com/ (英語) を参照してください。

3

SYSmark* 2014 に基づくパフォーマンスです。インテル® Core™ M 5Y70 プロセッサーをインテル® Core™ i5-520UM プロセッサーと比較しています。重さはインテル® Core™ M プロセッサー (コードネーム Llama Mountain) 搭載の 2 in 1 デバイスに基づきます。古い PC は、インテル® Core™ i5-520UM プロセッサーと 62 WHr バッテリーを搭載した、重さ 3 ポンド、厚さ 1.1 インチの OEM ノートブック PC です。タブレットは Apple* iPad Air (重さ 1 ポンド) に基づきます。

4

CyberLink* MediaEspresso* 7 の HD ビデオ変換に基づきます。最大 1GB、1920x1080p、23738 kbps の 6 分間の MOV ビデオファイルを、インターネット転送時や携帯型機器での視聴に対応する容量の小さい 1920x1080、8 Mbps、H.264、m2ts ファイルに変換しました。

5

3DMark* Ice Storm 1.2 Unlimited を使用して測定。これは 3D ゲームのパフォーマンスを測定する 3D グラフィックス・ベンチマークです。詳細については、http://www.futuremark.com/ (英語) を参照してください。

6

インテル® Core™ M プロセッサー (コードネーム Llama Mountain) 搭載の 2 in 1 デバイスに基づきます。古い PC は、インテル® Core™ i5-520UM プロセッサーと 62 WHr バッテリーを搭載した、重さ 3 ポンドの OEM システムです。

7

性能に関するテストに使用されるソフトウェアとワークロードは、性能がインテル® マイクロプロセッサー用に最適化されていることがあります。SYSmark* や MobileMark* などの性能テストは、特定のコンピューター・システム、コンポーネント、ソフトウェア、操作、機能に基づいて行ったものです。結果はこれらの要素によって異なります。製品の購入を検討される場合は、他の製品と組み合わせた場合の本製品の性能など、ほかの情報や性能テストも参考にして、パフォーマンスを総合的に評価することをお勧めします。詳細については、http://www.intel.com/performance (英語) を参照してください。

8

Adobe* Photoshop* CC 2014 の写真編集機能を使用して測定。デジタル一眼レフカメラで撮影された 19.70MB、36.3 メガピクセルの JPEG 写真を編集しています。アーティスティックの「色鉛筆」フィルターを適用し、芯の太さと明るさを調整し、プレビューします。仮定: 写真の平均サイズは 400 KB です。

9

ArcSoft* ShowBiz のビデオ編集機能を使用して測定。オートフォーカス・カメラで撮影された 6 つの 1920x1080 mp4 ファイル (38.1~58.8MB) を編集しています。ビデオ・プロジェクトには、トランジッション効果、テキスト・オーバーレイ、2 分 3 秒の 160 kbps mp3 ファイルが使用されています。出力ビデオファイルは 2 分 19 秒、1920x1080、268MB、最大 16 Mbps、H.264、mp4 ビデオファイルです。

10

「コンフリクト・フリー (紛争に関与しない)」とは、「DRC コンフリクト・フリー」を意味し、米国証券取引委員会の規則により、直接的あるいは間接的にコンゴ民主共和国 (DRC) または周辺国の武装集団の資金源や利益となる紛争鉱物 (スズ、タンタル、タングステン、および / または金) を使用していない製品をいうと定義されています。

** システム構成の詳細

最新の 2 in 1 デバイス: インテル® Core™ M-5Y70 プロセッサー (最大 2.60 GHz、4T/2C、4M キャッシュ)

バッテリー駆動時間の測定は、インテル・リファレンス・プラットフォームおよび OEM 出荷前プラットフォームに基づきます。

その他のパフォーマンス測定は、インテル・リファレンス・プラットフォームに基づきます。

インテル・リファレンス・プラットフォーム: 4.5W の熱設計電力、 BIOS: v80.1、グラフィックス: インテル® HD グラフィックス (ドライバー v.15.36.3650)、 メモリ: 4GB (2x2GB) デュアルチャネル LPDDR3-1600、SDD: インテル® 160GB、 OS: Windows* 8.1 Update RTM、 システム電源管理ポリシー: バランス、 ワイヤレス: オンおよび接続、 仮定バッテリー容量: 35 WHr。

OEM 出荷前プラットフォーム: 4.5W のシナリオ設計電力、 BIOS: OEM v.X21、グラフィックス: インテル® HD グラフィックス (ドライバー v.10.18.10.3907)、 メモリ: 8GB デュアルチャネル、 SSD: インテル製品 (256GB)、 OS: Windows* 8.1 Update RTM、 システム電源管理ポリシー: バランス、 ワイヤレス: オンおよび接続、 バッテリー容量: 35 WHr。

4 年前のモデル: インテル® Core™ i5-520UM プロセッサー (最大 1.86 GHz、4T/2C、3M キャッシュ)、Acer* Aspire One* 1830T-3721、18W の熱設計電力、 BIOS: Insyde* v.1.11、グラフィックス: インテル® HD グラフィックス (ドライバー v.8.15.10.2104)、 メモリ: 8GB (2x4GB) DDR3 1333 MHz、 HDD: Seagate* 500GB、 OS: Windows* 7 Ultimate 6.1 Build 7601、システム電源管理ポリシー: バランス、 ワイヤレス: オンおよび接続、 バッテリー容量: 62 WHr。